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24/06/16
今年のうちにまた郵便料金の改定があるとかで、若干ソワソワ(^^;)。それでなくても段々遠のいております郵便で手紙を出すという行為…。値上げ後は、料金がパッと頭に思い浮かばなくなりそうな予感100%でございます。現行料金での切手がまだ手元にありますので、差額切手を入手しないと…。などと心配しつつも既に特別な時にしか手紙を出さなくなってはおりますので…時代の流れをひしと感じております(;_;)。
10月1日改定以降は…
定形郵便が現在の84円から110円に…。
はがきは現在の63円から85円へ…とのこと。
こっそりやっておりますマタタビの通販では概ねスマートレター180円を使って本を発送しておりましたが、こちらも10/1からは210円に改定となるようでございます(^^;)。
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24/06/09
新潟コミティア参加して参りました。久しぶりの朱鷺メッセ会場でしたが、3イベント同時開催ということで、人の往来も多く結構賑わっていたかと思います。
お若い方達のパワーを沢山戴きまして気分はホクホクです^_^
両隣のサークル様にも何かとお声掛けを頂き、ありがとうございました。
そして、本日マタタビのスペースへお立ち寄りくださいました方々へ改めてお礼申し上げます。差し入れも深謝…。お世話になりました。
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24/06/07
あっという間に新潟コミティアの開催日が近づいてまいりました;_;
いつもの如く日帰りにて参加させて頂きます。久しぶりの朱鷺メッセ会場ということでちょっと懐かしい気分もあり…。
当日のお品書きは下記の通りでございます。
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「新潟コミティア58」
 2024年6月9日(日)
場所:朱鷺メッセ4F
配置:C-11
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+ 主な頒布リスト +
▼新刊
「古建築のある街」300円 (2024/05/26発行)
「レトロ乙女の手紙箱」300円 (2024/04/07発行)
▼既刊
「夢見るインド菓子」300円 (2023/10/29発行)
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/05/05 発行)
 /他
新刊は2種になります。
それではまた9日新潟にて…。
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24/05/30
巷でカメムシが大量発生しているらしいですね(^^;)。
越冬した輩が既に元気に活動しているのでありましょうか。
自分のところは、周囲に雑木林やら名もなき草花が生い茂るエリアもありますので、カメムシだけでなく…他の虫なるお客様との遭遇も少なからずあり、特に昨年あたりからその数が増えている気がいたします;_;(土から出てくるものが特に元気!!)
季節柄、紫陽花の花もあちこちで咲き始めました。付近で小さなカエルやカタツムリなどに出逢いますとほっこりする世代ですが、こと彼らに関しては昔よりは見かけなくなってしまいました。今年は果たして…(´ー`).。*・。
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24/05/27
昨日はCOMITIA148でございました。
お声をかけてくださいました方、偶然見つけて足を留めてくださいました方、いつものように気さくに立ち寄ってくださった方、そしてお久しぶりにお会い出来ました方やお仲間の皆々様…本当にありがとうございました!!
もっと上手な言葉がけが出来れば良いものを…語彙力あるわけもなく…いつも振り返ればズッコケ感だけが己の中で漂っておりますよ(∋_∈)。諸々の至らぬ失礼をお許しくださいませ。でも嬉しい気持ちのほうがいつも勝っておりますので、結局は何となく全てOKになってしまうのでございますが… 。.☆.:*
しかしながら…お釣りの計算であたふたしてしまった際に大変親切にして頂いた場面もあり…誠にもって恐縮の極みでございました。これには反省しきりでございます(=.=;)
少し早めにおいとまさせて頂きましたが、一日ありがとうございました。両隣りのサークル様も大変勢いがあって良い刺激を戴きました。感謝のうちに…。
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24/05/24
COMITIA148での頒布案内のご案内
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「COMITIA148」
2024年5月26日(日)
場所:東京ビッグサイト
配置:東1・Q52b
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+ 主な頒布リスト +
▼新刊
「古建築のある街」300円 (2024/05/26発行)
「レトロ乙女の手紙箱」300円 (2024/04/07発行)
▼既刊
「夢見るインド菓子」300円 (2023/10/29発行)
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行)
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
 /他
いつもギリギリのところで動いておりますが、何とか新刊も整いました(^^;)=3
まだ製本は終わっておらずなのですが(泣)…もう一踏ん張りでございます。
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24/05/11
日本でもオーロラが見えているということは…磁気嵐も結構なことになっているということでございますね(;_;)。身体への影響も如何なものでありましょうか?
オーロラと言えば…通常は夜、気温が相当低い中での観測という流れですので、連続で長く見ていられないのですよね(^^;)。室内からは灯りを消したり余程運が良くないと角度的にもなかなか思うようには見られませんので…。そして肉眼では高感度カメラとは違いますゆえ、もっと淡い色合いになるかと。(と…カナダや北欧で観ましたオーロラを今宵はふと思い出しました...‧⁺・*・☆)
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24/05/06
ここ数年…鶏(ニワトリ)が懐かしくてたまりません‧⁺
鳴くと本当にけたたましくて大変なのですが、不思議と無性に恋しくなるのは朝鳴く鶏の声を毎日聞きながら育ったせいかも知れません(^^;)。(ちなみに雄しか鳴かず、鳴く順番も強い順と決まっていたかと思います)
いつの時代の話よ?と言われそうですが、ひと昔…もといふた昔前では田舎に限らず町の中でも飼っている人が未だかろうじていたかと記憶しております。町と言っても田舎よりのほうの話でございますが…(^^;)。
うちにいたのは白い鶏とチャボでしたが、学校でも鶏の飼育係をしていたため、抜け落ちた羽根を集めては宝箱に入れていたのを覚えております...‧⁺・*・
ところで世の中は広く…全身真っ黒な鶏というのが存在するようでございますね。日本にもオオシャモとかクロカシワとかトサカは赤くも黒い鶏はおりますが、それがトサカまで黒いアヤム・セマニという品種の鶏がいると聞き画像を見るとなかなかの迫力。ちょっと興味が沸きました(*^^*)。(画像はナショナル ジオグラフィック様より引用/インドネシア原産とのことです)
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24/05/03
ナミビア(南部のマルタヘーエという町)に咲く百合の花が水に浸かっていて珍しかったので…。
まとまった雨が降らなければ見られない景色とのことですが、百合の花とて水に浸かるつもりはさらさら無かったと思われ…さぞやびっくりしていることでありましょう。しかも一週間ほどしか見られない珍しい光景だそうでございます。oO(`_`)
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24/04/27
連休に入りました...‧⁺・*・
いつもでしたらこの時期はコミティア(東京)開催の直前ということで、心落ち着かずの日々でしたが…今年に限っては5月末の開催となりましたので何やら拍子抜け…。いえ、心なしかゆとりを持てている気がいたします…(*^^*)。ありがたや。
新たな原稿も少しずつ進めておりますが、油断しすぎてうっかりすることのなきよう心してコツコツやっていければと思います。結局時間があるとついついサボってしまうのでございます…( `_ `; )そして人生いつもギリギリに…。
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24/04/18
愛媛、高知での大きな地震…。
被害が少ないことを願っております。周辺地域も何とぞ…。
震度5強以上の地震が今年は多いですね;_;
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24/04/07
TAMAコミへ行って参りました(^_^)
今年に限って都内の桜は丁度満開の見頃を迎えており、まさにお花見日和の一日でございました。結局会場へ直行いたしましたので、電車の中から時折見える桜を拝んで終わってしまいましたがこの時期ならではの何とも言えぬ麗しい空気に気分もどことなく華やぎました。あとは会場内でまったり…。
本のことではいつになくお声をかけて頂いたような…。気のせいかも知れませんがとても有り難いことでございました(*^^*)
あっという間の楽しい時間をTAMAコミ会場で過ごせましたこと心よりお礼申し上げます。お世話になりました。
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24/04/05
TAMAコミでの頒布(予定)のご案内です。
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「第8回TAMAコミ」
2024年4月7日(日)12:00〜
東京たま未来メッセ(八王子駅前)にて
配置:C-19・20
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+ 主な頒布リスト +
▼TAMAコミ新刊
「レトロ乙女の手紙箱」300円 (2024/04/07発行)
▼既刊
「夢見るインド菓子」300円 (2023/10/29発行)※TAMAコミ初売
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行)
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
レトロ乙女本シリーズの第3弾が出来上がりました(^^;).‧⁺。
レトロや乙女の世界がお好きな方に…。
インドのお菓子本もTAMAコミでは初売りとなります。ジャンルがばらけていてまとまりございませんが、興味のありそうなテーマの本が御座いましたら、気兼ねなく手に取ってみてくださいませ。
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24/04/01
TAMAコミが迫ってまいりました(^^;)。
ひょっとして新刊が間に合うかも…。
今回はレトロ乙女本の第3弾『レトロ乙女の手紙箱』というのを形にしてみました。大正〜昭和にかけて、乙女を取り巻く手紙事情をテーマにしたミニ冊子でございます。昔は必要に応じて結構書いていた便箋を使ったお手紙…。今は本当に書かなくなりましたが…これも時代でありましょうか(^^;)。
本の詳細は後ほどご案内出来るかと思います。日々余裕無しで椅子から転げ落ちたり(何故落ちる?)思考に関係なく謎の動きをしておりますが、TAMAコミが終われば一旦落ち着くことでありましょう。また改めて…(´-`)
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24/03/29
また鳥の話で恐縮ですが(^^;)、今回は身近な野鳥「カラス」です。
賢いカラスもやはり鳴き方で状況を周囲に伝えたり、お仲間とコミュニケーションを取っているようでございますね。
私の住む地域にも身近にカラスはおりますので、色々な鳴き方をするカラスの声の意味が多少なりとも聞き分けられたら良いかな〜と思っておりますが果たして…。
「カアカア」呼びかけ
「カカカカ」知らせ・警告
「ガーガー」威嚇・外敵恐れ
「カッカッカッカ」連絡・遠くへの知らせ
「カコカコ」餌の知らせ
「ピイピイ」集合
「アアッ」意味不明
こうしてみますと…常に周囲との連携を取っている様子が見て取れ集団でねぐらを持つ鳥の代表だけはありますですね。
実は世界でもカラス(ハシブトガラス)がこんなに間近で見られるのはここ日本くらいとか。し、知りませんでした(^^;)。
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24/03/22
気温低く風も冷たし…((∋_∈))。
何やら寒の戻りで桜が咲く気配もございませんですね。
昨日の地震も大きく揺れ、久々にドキッといたしましたが今はどこが揺れてもおかしくない状況ですので、お互いくれぐれも気をつけてまいりませう。
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24/03/14
鳥は世界に1万1000種類ほどいるとのことですが、鳴くだけでなく会話をしているらしいですね。感情表現だけでなく意味のある言葉を使っていると…。
シジュウカラ語の解明が結構進んでいるみたいですが...‧⁺・*・
「ヒヒヒ」タカ
「チリリリ」お腹すいた
「ヂヂヂ」集まれ
「ジャージャー」ヘビ
「ピーツピ」警戒
「ツピー」そばにいるよ
こうした単語を使い分けるだけではなく、これらを組み合わせて鳥同士意味を伝えることもやっているようで大変興味深しです。昔から鳥は人の言葉を模写してきましたし、何か特別な知能でも備わっているのでありましょうか。それともこちらが知らないだけで、生き物全てがそれぞれの方法で人と近いことが出来ているのかも知れませんですね。(´-`).。oO
長らく見過ごされてきた分野だけに、これからの解明が密かに楽しみでございます。ひょっとしたら大昔の人類は、既に当たり前に理解していたことかも知れませんですが…。
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24/03/03
ひな祭りの日ですが…最近、地震が多いのがやはり気になりますね(;_;)
平穏無事を祈りつつ…日々の安心の為にもう少し備えを増やしておくことに…。
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24/02/25
COMITIA147が無事終わり…安堵いたしております。
本日お声がけ頂いたりお世話になりました方々へ心からお礼申し上げます。ありがとうございました(*^^*)お仲間たちの変わらぬ笑顔にも大変癒やされました。
外は朝から雨降る寒い一日でしたが、その割には来場者も少なくなかったような…?
コミティアも40周年と聞き及び、何とも感慨深い気持ちになりました(^^;)。コロナ禍の時はご苦労が重なりさぞかし大変であったと思いますが、こうして今も変わらず場の提供をしてくださる事に心からの労いと感謝を..‧⁺・*・☆
また次回元気でお会いできますように…(^_^)/☆
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24/02/22
「COMITIA147」のご案内です
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2024年2月25日(日)
東京ビッグサイト
配置:東1ホール_L01b
サークル名:マタタビMIX
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+ 主な頒布リスト +
▼コミティア(東京)初売り/新刊
「夢見るインド菓子」300円(2023/10/29発行)
▼既刊
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
       +          +
冬コミ以降の新刊は間に合わず(((∋_∈)))。
「夢見るインド菓子」本が初売り(新刊扱い)となりますので、諸々お許し下さいませ。
ひきつづき精進して参ります。
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24/02/17
早くも春一番が吹き…手のあかぎれも増えました(^^;)。
強い風が吹いたりしますと皮膚が乾燥するのかいつの間にか指先に切れ目が…。これが手を使う度にヒリついて痛むため、何ともやっかいでございますね。
その後…原稿は思うように進まずで…絶賛遅筆中(=.=;)。諸々予定が狂いまくりで恐縮ですが、気長にお待ち頂ければ幸いです。
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24/02/05
今日に限って雪(^^;)。
いろいろと用事が重なり、雪の中を歩いてあちこち移動…(^^;)。
このまま一晩降り続く勢いのようですので…明日のほうが何かと大変かも知れません。
雪に見舞われている地域の皆様…くれぐれもお気を付けなさってくださいませ。
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24/02/01
まだ咳が出ますが回復してきております(^^;)。
そうこうしているうちに2月になってしまい…新刊も激しく遅れ気味で、新年早々ギリギリ人間というありさまでございます。(何故にこうなった?)
しかしながら無理はしないようお医者様から言われたことをいいことに…1月はうっかりぬくぬくと過ごしてしまいました((∋_∈))
そのようなわけで、月末のコミティアにはひょっとして予定していた新刊は間に合わないかも知れませんが…「夢見るインド菓子」本が一応コミティア(東京)では初売りとなります。急がず頑張れる範囲で進めていければ…と思っております☆彡
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24/01/18
肺炎になっておりました(-_-;)。
大人しくしております…。
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24/01/13
年明けから風邪をひいてしまいまして伏せっておりましたが…全く回復せず、未だに復帰出来ておりません((=.=;))
咳が取れずに声も出なくなってしまい(病院へは行っておりますのでご安心をば…)何も出来ずヨタヨタしておりましたが…ふと外を見たら白い雪が降っておりました。午前中は確か日射しも出ていて、急に風が吹いてきたな〜と思ったら突然の雨。のち雪…と何だか目まぐるしい一日でございました(;_;)。寝たり起きたりで時間の間隔が曖昧になっていましたのですが、お陰様でシャキッとなりました。
北陸地方では、無情にも積雪が増加していてさらに雪が降り積もる見込みとのこと。何とぞくれぐれもご自愛されますように…。
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24/01/04
断続的な余震が今なお続いていて全く気が休まりませんですね。
本来ならば新年を迎えたばかりの晴れやかなお正月三が日も、緊迫のうちに過ぎ…日毎明らかになる甚大な被害を前に胸の詰まる思いです。
毎年即売会でお世話になっております新潟方面の被災状況も個人的には非常に気になるところでございますが…年明け早々風邪で伏せっておりますため(›´_`‹ )、今出来ることをやりつつ…今後のご安全を心よりお祈り申し上げております。
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24/01/01
石川県能登地方を震源とする大きな地震により被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
どうぞ安全ご無事でありますように…。
そして一日も早く平穏な日常生活に戻れますよう心からお祈りいたします。
現在、日本海側ほぼ全域に津波警報ないし津波注意報が出ている状況ですので(しかも既に到達が殆ど)、さらなる発生被害が各地に及ばないように…と願うのみです。
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23/12/31
コミケに参加してまいりました。
本日、スペースへお立ち寄り頂いた皆々様…ありがとうございました(*^^*)。
いろいろあってのこの一年を即売会で締めくくれる(しかもコミケ…)というのは本当にありがたく幸せな事でございますね。
即売会の場でしかお逢い出来ない方達との絶妙な繋がりもまた己にとりましては心地の良いもので、気づけばいつもその場で交わした何気ないやり取りから…力と多くの恵みを戴いているように思います。
振り返れば今年も夢と幻に満ちた同人ライフ(?)を日々の活力の本源とし、時にさぼり苦心し迷走しつつも孤軍奮闘してまいりました。至らぬ点も数え上げれば切りが無いのですが(すぐさぼる…等)、このようなへっぽこマタタビMIXの活動に優しくおつきあい頂きましてありがとうございました...‧⁺・*・。心よりお礼申し上げます。
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23/12/30
「コミックマーケット103」のご案内です
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2023年12月31日(日)
東京ビッグサイト/西1ホール
配置:む06-b
サークル名:マタタビMIX
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+ 主な頒布リスト +
▼新刊
「夢見るインド菓子」300円(2023/10/29発行)
▼既刊
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行)
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
       +          +
新刊は秋に完成していたのですが、都内での頒布は明日がお初となります。
またお菓子がテーマの本となってしまい恐縮でございます。もしやインドのお菓子ないしレトロ印刷にご興味があるようでしたら…気軽にお立ち寄りくださいませ(*^^*)
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23/12/28
近頃…冷たく澄んだ空気のせいか星の瞬きが綺麗ですね。
今宵は満月…。
美しい姿が見られますように…(*^^*)/
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23/12/24
\\\\\\\\☆……・。:*.。Merry Christmas・*:.。……☆////////
          +             +
忘れた頃にひっそりと開店(更新)致します『マタタビカフェ』をUPいたしました。
今回は最近出しました本とも連動しているのですが…インドのお菓子でアフタヌーンティーを嗜んでみました。ページ上部の「cafe」をクリックいたしますと、そちらのページへ飛べるかと思います。
https://www.matatabimix.com/cafe.html
今夜は一段と空気が冷たい気が致しますが、どうぞ温かくしてお過ごしください。
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23/12/11
今年も残り少なくなってまいりました;_;
寒さのほうは未だ控えめな感じで随分と楽させて貰っておりますが、ご贔屓のクリスマスシーズンを心静かに過ごしております。原稿のほうは全くもってスローペースなのですが(=.=;)、次なる新刊は来年の2月頃を予定いたしておりますよ。
時節柄、お疲れのありませんようどうぞご自愛くださいませ 。.☆.:* 。>皆々様
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23/12/02
明日のコミティア(東京)は、都合でお休みさせて頂いております(>_<)。・
申し訳ございません。また次回のコミティアにてお会い出来れば嬉しく思います。
年内のイベント参加ですが、12/31・コミケ(2日目)が最終となっております(^^;)。今年最後の日を同人で締めくくる…というのも、長年それに身を投じている者にとりましては何やら感慨深いことでございますね。
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23/11/23
『奥山に もみじ踏みわけ 鳴く鹿の
 声きく時ぞ 秋は悲しき』
    +      +
この季節…一番心に沁みてくる歌です。「百人一首」作者/猿丸太夫
(秋には雄の鹿が雌を想い求めて鳴くとされていることを踏まえつつ…)
人里離れた奥深い山にて…散り敷かれた紅葉を踏み分けながら、雄鹿が雌鹿を求めてわびしく鳴く声をきく時…とりわけ秋のもの悲しさを感じるというメランコリックな一首。
古くから秋は収穫の喜びを謳う一方で、落ちた葉に滅びや命の終焉を重ね合わせるなど、悲哀の季節と見られていたことがわかります。
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23/11/20
今の時期…夕方の5時ともなるともう外が薄暗いですね…。夜が早くなった分、綺麗な月を目にする事も増えましたですが…(´-`).。oO
紅葉も見頃なので神社の境内に立ち寄りました。静かと思ったら和太鼓が鳴り響いていてパワー全開でございました。たいして歩いた記憶はないのに翌日謎の全身筋肉痛で動きがロボットに…。何か有り余る気を貰ってきてしまったのでせうか(^^;)?
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23/11/11
秋になりますと各地で催される知る人ぞ知る「菊人形まつり」が気になります。
菊人形とはその名の通り菊細工の一種で、菊の花や葉を細工して人形を菊で纏うという艶やかなる伝統の花見まつりです。
歴史は意外と古く江戸時代から…。勇壮なるお顔立ちをした殿方人形への花着付けは何ともシュールで目を奪われること間違いなしですが、華奢な美少年の凜とした美しさもまたお見事。この独特の様式美と醸し出される雰囲気は他の花では得られない感性かと思われますので、今後も末永く菊人形まつりなるものが継続されていくことを願う一人です。
(画像は二本松の菊人形( 福島県二本松市)より)
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23/10/29
新潟へ行ってまいりました(^^;)。
雨が降っておりましたが、小雨のタイミングで移動出来ましたので特に困ることもなく…。(日中は雷の時間帯もあったようです…)
本日の会場ですが、白い壁で幾つかスペースが仕切られているという不思議な空間でございました。が、床までが白かったのには驚きました。レフ板効果?なのか、皆のお顔が明るく輝いて見えるようでございました...‧⁺・*・
そしてさらに驚きましたのは、昔からマタタビを知ってくださっているという方にお声をかけて頂いたことです。何ともありがたい事で、同時に今の自分作品は果たして大丈夫かと…身の引き締まる思いもいたしました(^^;)。
お世話になった皆様、ありがとうございました。
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23/10/28
「新潟コミティア57」のご案内です。
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2023年10月29日(日)
新潟市マンガ・アニメ情報館/展示企画室
配置:8
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+ 主な頒布リスト +
▼新刊
「夢見るインド菓子」300円(2023/10/29発行)
▼既刊
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行)
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
       +          +
新刊ギリギリ間に合いました(>_<。)
夏以降…なかなか動き出せず時間に追われてしまいましたが…気づけばまたお菓子の本ということで…ご興味のある方がもしやおられましたら気軽にお声がけ頂ければと思います☆彡
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23/10/21
新潟のコミティアに間に合うと良いのですが…只今原稿を描いております(=.=;)
とにもかくにもひたすらお籠もり中でございます(;_;)
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23/10/11
昨日は突然の雨のあと、夕刻前に綺麗な虹が見られました(*^^*) 。.☆.:*
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23/10/01
本日、新会場での開催となりました「TAMAコミ」へ参加してまいりました。
八王子駅を出て直ぐの「東京たま未来メッセ」会場はまだ新しく、大変綺麗な場所でおののきました(^^;)。そのせいか一日中どこかソワソワ気分で…天井を何度も見たり、窓から覗く緑や日の光に見入ったり…ロビーのくつろぎ木製椅子に座ってみたり…外へ出てみたり…と人知れず落ち着きのない動きをしておりました。お恥ずかしい限り(^^;)
貴重な開催時間中にマタタビのスペースへお立ち寄り頂いた方には改めてのお礼を…。その際にふとしたお言葉や刺激を沢山戴きまして、己にとって前向きな心持ちにさせて戴きました。ありがとうございました。
(何故天井を見ていたか…と言いますと、伝統のなまこ壁がモダンにデザインされておりまして、これが実に美しかったからでございます)※画像参照&クリック
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23/09/28
TAMAコミのご案内です。
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「第7回TAMAコミ」
2023年10月1日(日)12:00〜
東京たま未来メッセ(八王子駅前)にて
配置:B-17・18
︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶
+ 主な頒布リスト +
▼TAMAコミ初売
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
▼既刊
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行)
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
       +          +
変わり映え無くのラインナップでございます(^^;).‧⁺。
ここ数ヶ月は失速して原稿もノロノロ状態でございますが、季節の移り変わりと共に気持ち新たにまた少しずつ本を創っていければ…と思っております。
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23/09/20
来月「TAMAコミ」即売会の参加案内が手元に届きました。
会場が変わるだけでなく募集枠も増えましたので、開催規模もそれに伴い大きくなっておりました。今までのガレージも縁日的雰囲気と手作り感があって好きでしたが、心機一転新たな場所でのTAMAコミも良き場となりますよう…慈しんでいければと思います‧⁺ 。
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23/09/10
黒いお花のチューリップ…。
実際に見た事はないものの、チューリップの持つ「カラフルな色の花」という曇りなきイメージとは真逆なだけに、気になりながらも安易には近づきがたしその存在(^_^=)。
その他、チューリップの原種に近い尖った花びらとか、ヒョロリとした細長い葉っぱ、意表を突かれるミニミニチューリップの持つ可憐さなど…同じチューリップとは思えぬ諸々の形状&色合いを保持する品種の多さに、あなどれない魅力を感じております。
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23/09/04
コミティアへ参加させて頂きました。
地元を出る時…早朝ながらなかなかに蒸し暑く感じましたが、会場周辺では風が吹き抜けておりましたせいか、身体に心地よい空気…。やはり内陸とは違いますですね(^^;)。それでも会場内では人の行き交い多く、まばゆい熱気に圧倒されっぱなしでございました。が、何とか参加という責任を果たせまして安堵の思いでございます(´-`).。oO
本の感想をお伝え頂いたり、レトロ本の風合いに反応くださったり…ささやかながらもひとつひとつのやり取りが、いつもにもまして有り難かったです。(…と思いながらも無理をせず早めに上がらせて頂いてしまいました…;;)
誠にすみません。そして有り難うございました。
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23/09/02
コミティア145の開催が明日に迫りました。
マタタビのお品書きは先月のコミケと変わらずです(^^;)
新たな新刊はございませんですが「縁起菓子」本がコミティア東京では初売りとなります。
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「COMITIA145」
 9月3日(日)
 東京ビッグサイト
 配置: 東5 き01a
 サークル名『マタタビMIX』
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*主な頒布リスト*
▼コミティア(東京)初売
「縁起菓子」200円 (2023/07/02発行)
▼既刊
「ムシノイドコロ」200円 (2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円 (2023/04/01発行) ※ミニ本
「横濱懐古浪漫」300円 (2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
       △          △
夏のお疲れもあろうかと思いますので、どうぞご無理のありませんように…。
それではまた会場にて…...‧⁺。
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23/08/29
8月も間もなく終わるのですね(´-`)・。*
台風が複数蠢く中…厳しい暑さも暫くは続きそうですので、皆様どうぞお身体に気をつけてお過ごしくださいませね。
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23/08/25
あれから愛猫ティンは天へ召されました。
猫と共に長い月日(21〜22年近く)を重ね…そのお陰でどれほど暮らしを温かく豊かに彩ることが出来たかを思いますと、心侘しく切なくも…深い感謝の気持ちでいっぱいです‧⁺
ティン…長い間そばにいてくれて本当にありがとう。*:・イリンと共にどうぞ安らかに…。
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23/08/13
コミケに参加して参りました。
思っていたより暑さ控えめで、かなり楽をさせて頂いたように思います(^^;)。また、己自身の滞在時間は短かったものの…その間にも様々にお声がけ頂き、やり取りをさせて頂きました。(中には戴き物まで頂戴し、何とも有り難い事でした)
猫の具合が心配でとんぼ返りとなってしまい、直接お会い出来なかった方もいらしたようで大変申し訳なかったです…(;_;)。
本日改めまして、スペースへお立ち寄り頂いた皆様、ありがとうございました...‧⁺・*・
(のえる氏も病み上がりなのに売り子さんの助っ人、毎度ながらありがとうございました)
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23/08/12
明日のコミケ頒布のご案内をさせて頂きます
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「コミックマーケット102」
 8月13日(日)10:30〜 ※2日目
 東京ビッグサイト
 配置→西1ホール ま-13b
 サークル名『マタタビMIX』
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*…主な頒布リスト…*
▼コミケ初売
「縁起菓子」200円(2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円(2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円(2023/04/01発行) ※ミニ本
「横濱懐古浪漫」300円(2023/02/19発行)
▼既刊
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /その他
       △          △
※コミケ初売りとなる4種が新刊扱いとなります。
※都合により早めにおいとまさせて戴くかと思いますので、ご迷惑をおかけし誠に恐縮ですが、何とぞよろしくお願いいたします(T_T)
明日の天候が少しでも安定しておりますように…。
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23/08/08
8月も足早に時間が過ぎていくような気が…;_;
目下、愛猫ティンの見守り介護中でございます。なかなか状況が好転せずで心配しきりですが…何分老猫の身ゆえ出来るだけ無理のなきように…と努めております。
そんな中コミケも迫ってまいりました。
もしかしましたら時間短めで参加させて戴くやも知れませんです。が、また改めてご案内させて頂ければと思います。(我が儘を申しまして誠にすみません…)
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23/07/31
暑中お見舞い申し上げます‧⁺
暑い日が続いておりますが、くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。
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23/07/22
関東と東北が同日に梅雨明けとなったのも珍しいですが、九州が未だという例年とは明らかに違う順番にかすかな懸念を感じております。(発表のタイミングも難しそうに思いますが( '- '; )
無慈悲な大雨や突然の猛暑到来を目にするに、静かにしとしと降り続く梅雨らしい雨や、梅雨寒といったものは既に遠い過去のものになっているのか…あまりそれを肌で感じることも少なくなってまいりましたね(^^;)。
そして梅雨ならでの風物詩?でもあったかたつむりも久しく見かけておりませんで、少々寂しいような物足りないような…。己の知る梅雨なる世界は果たしてどこへ行ってしまったのでありましょうか。
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23/07/10
いつも庭先(の向こう側)に露草が顔を出してくれるのですが、今年は姿が見えません(^^;)。ここへきて急に暑くなりましたが、今はとにかく九州方面での大雨が心配ですね。
家の老猫も…急に先日から元気がありません(T_T)。皆様もどうぞご自愛専一に…。
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23/07/03
昨日開催の新潟コミティアから無事帰ってまいりました。
あの会場でしかお会い出来ない皆様、スタッフの皆様、頒布物を気に掛けてくださった皆様、そして関わってくださった全ての皆様に御礼申し上げます(*^^*)
束の間のひととき。何気なく…そして他愛なく交わせるやりとり。目線だけのご挨拶含め…そのほんの数秒が、己にとってはいつも宝物でございます。
ありがとうございました。
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23/06/30
一年の折り返しとなる時期に差しかかり、神社では夏越しの祓えなどが行われている模様でございますね。
夏越しごはんは茅の輪にあやかり、丸い食材のものを選ぶといたしましょう…(*^^*)←(キュウリや竹輪の輪切り位しか思いつきませんですが)
そして週末は、新潟へとお邪魔させて頂く予定でございます。
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「新潟コミティア56」頒布のご案内
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「新潟コミティア56」
2023年7月2日(日)11:00〜
新潟市産業振興センター
マタタビ配置: A-06
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*…主な頒布リスト…*
▼新刊
「縁起菓子」200円(2023/07/02発行)
「ムシノイドコロ」200円(2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円(2023/04/01発行) ※ミニ本
「横濱懐古浪漫」300円(2023/02/19発行)
▼既刊
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
 /他
       △          △
初持参するものは新刊扱いとなっております。
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23/06/29
本日も極小の日常を送っておりますが、ようやく新刊『縁起菓子』が形となりました(^^;)
「金花糖」本に続く日本のお菓子がテーマのミニ冊子となります。5色刷り仕上げ。
一度5色でやってみたかったので、今回それが叶いまして大変良かったです(*^^*)
蛍光インクを少々使っておりますので、実物の一部派手めな色合いが映る目にちょっと面白いかも知れません。
気づけばジャンルの定まらない動きに身を浸しておりますが、その都度形にし継ぎ目無く行き来している中に忍びにも似た(脚光のない)表現を自由に渡り歩く喜びを感じている次第です。
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23/06/23
6月も終わりかけておりますが、ようやく新しい本の目処がたってまいりました(^^;)。まだ入稿は出来ておりませんが、多分来週の新潟コミティアにはギリギリ間に合うかと思います。
近日中に改めてご案内させて頂ければと思います。
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23/06/09
梅雨に入り、目に映る紫陽花の花もひときわ綺麗に感じております。災害に直結しそうな雨の心配をしつつも…来月早々に参加予定の新潟コミティアに向けて、間に合うかどうかの本を準備中でございます(^^;)。以前「金花糖」というお菓子のミニ本を出させて頂いたのですが、その第2段のような内容になります。
…間に合わなかったらごめんなさい(=.=;)。いつも予定ギリギリで動くからこうなるのですが…なかなかそこは直りませんですね。
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23/06/02
各地で大雨警報や避難指示が出されておりますね。少しでも安全な場所でそれぞれが過ごせますよう…そして切り抜けられますように…。(こちらは大丈夫です)
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23/05/26
老猫のティンは足腰弱ってきているものの…何とかやっております(*^^*)
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23/05/13
地震が続いており…一抹の不安が拭えませんですが、どなた様もご安全にお過ごしになられますように…(;_;)。
薔薇の花が美しい季節になりましたね。
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23/05/11
先日…石川県での地震も大きかったですが、日を置かず今朝方は千葉県南部…。近くにお住まいの方に支障が出ていないと良いのですが…。
どちらもさらなる被害ないし影響の広がりが出ませんことを願いつつ、今後の余震活動が非常に気になるところでございます。
(ちなみに自分のところは大丈夫ですので、ご心配なくです)
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23/05/06
コミティア144(東京)に参加してまいりました。
こちらの予想に反しまして、この日はいろいろな方にお声をかけて頂き会場でお会いする事が出来ました(^_^)/☆それだけ皆様この場にいらしていたということで、何とも盛況な雰囲気で活気もございましたですね。
この日、マタタビのスペースへお立ち寄り頂きました方達には改めてお礼申し上げます。(お土産や差入れもありがとうございました。お声がけ頂くだけでも、お立ち寄りくださるだけでも光栄の至りでございました(T T)
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23/05/03
5/5「COMITIA 144」に参加させて頂きます。
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「COMITIA 144」
2023年5月5日(金/祝)11:00〜
東京ビッグサイト東1〜3・8ホール
マタタビ配置: 東2-こ46a
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*…主な頒布リスト…*
▼新刊
「ムシノイドコロ」200円(2023/05/05発行)
「牛乳プチタイム」100円(2023/04/01発行) ※ミニ本です
▼既刊
「横濱懐古浪漫」300円(2023/02/19発行)
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5 発行) 
 /他
       △          △
あれよあれよという間にコミティアの日が近づいてまいりました(^^;)。諸々準備は終わっておりませんが(…←いつものことデス;;)、新刊も何とかお持ち出来そうです。薄い冊子になってしまってなんとも恐縮ですが(›´_`‹ )、もしやご縁がありましたなら…ということで先月に作りましたお遊び本「牛乳プチタイム」ミニ冊子も一緒に持参の予定です。
それではまた5日のビッグサイト会場にて…...‧⁺・*・☆
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23/04/29
この時期、朝露で顔を洗うと良いと聞いたのですが、朝露を集めるというのは…ほんの数滴であってもなかなかハードルが高いですね…(^o^;)。
画像は春の象徴であるメイポールとその周りで踊るダンスのひとコマ。ヨーロッパの5月祭(自然の恵みに感謝するお祭り)の時に、踊りながらリボンがポールへ巻き付き編み上げられていく様子は意味がわからなくとも気分が華やぎ…楽しいものですね...‧⁺・*・
そして前夜4/30の夜には、ワルプルギスの夜という…古代ケルトの文化が色濃く残る儀式も行われますね。魔女のサバトも…?!
このようにいろいろなことが活発に動き始める予兆の時期でございますが、自分は…と言いますとまたまた瀕死の状態…(=.=;)。5/5のコミティアへ向けて新刊(とは名ばかりでほんの数ページモノです)が間に合うかどうかの恥ずかしい瀬戸際でございます。
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23/04/22
日本にも、水没林なるものがあちこちあるのでございますね。
山形県の白川湖では、春の時期(3月下旬〜5月下旬頃まで)になりますと、飯豊連峰からの雪解け水が流れ込んで水位が上昇。周辺の木々がその雪解け水で水没し、何とも幻想的な風景が出現するとのこと。
その他、北海道の美瑛や群馬県の四万川ダム…秋田県や千葉県でも水に沈んだ林や森が見られるとか。ひと月限りの神秘なる幻の絶景…というところに何とも心惹かれる思いでございます。
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23/04/10
高原へと散策に出かけてみましたが、まだ時期が早すぎたのか…吹く風はひんやり冷たかったですヽ(^o^;)
(写真は道の途中で出逢った礼拝堂…)
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23/04/02
TAMAコミへ参加してまいりました。
会場へ入る前…隣にあります公園にちょこっと寄りまして桜の花が咲いておりましたのを確認(*^^*)。丁度見納めの時期とあってか風が吹くたびに花びらが舞うという…ささやかながらも大変美しい情景を目にする事が出来ました。
会場内ではマタタビのスペースへ訪ねてくださった方とのやり取りやお喋りなどさせて頂きながら、和やかに楽しい時間を過ごさせて頂きました。差し入れやメッセージなども戴き、至福の至りでございました...‧⁺・*・
プレ開催から第6回までずっと会場となっておりましたポプルスガレージですが、次回から別の場所になるとのことで今回をもって福生とはお別れとなりそうでございます。心寂しい思いもございますが…ひき続きTAMAコミが開催されますことに感謝をもって気持ち新たにまた参加させて頂ければ…と思っております。
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23/03/30
4月1日(土)「第6回 TAMAコミ」案内でございます。
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「COMITIA143」
2023年5月5日 (祝) 11:00〜15:00
ポプルスガレージ(東京都福生市)
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*…主な頒布リスト…*
▼新刊
「牛乳プチタイム」100円(2023/04/01発行)
▼TAMAコミ初売り
「横濱懐古浪漫」300円(2023/02/19発行)
▼既刊
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」300円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5 発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
 /他
       △          △
新刊を作っていましたら今月もあっという間に過ぎてしまいました(^^;)。(と言っても息抜きミニ冊子でございます…)
TAMAコミ会場のお隣にある公園ですが、確かささやかなれども桜の木があったと記憶しております。お花は未だ咲いておりますでしょうか?楽しみです。
それではまた土曜日に…...‧⁺・*・
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23/03/21
地元でも桜が咲き始めました(*^^*)
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23/03/12
いつの間にか春の陽気に…。
桜も今年は早々と咲きそうな気配でございますね。
ゆっくりお花見などしたいところですが…やはり気づけば…何かを描いている状況でして、案の定すこぶる歩み遅めでダラダラと動いております(^^;)。
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23/02/25
今日は久しぶりの休日モードということで、魚の鳴き声を聞いておりました。
魚もいろいろ鳴くのですね(^^;)。とはいえ声帯が無いとのことなので…うきぶくろを振るわせたり骨を擦り合わせたり、歯のある魚は歯ぎしりしたりと様々に…。
ちなみに日本にもいるというチャネルキャットフィッシュ(アメリカナマズ)は大きな声で鳴くようですが、この魚はどこかで遭遇した事があると記憶を辿りましたら…自分がアマゾン川で直接釣った魚と似ておりました。ピラニアを釣っていた時、この小型サイズのナマズが結構釣れましたのです。ギーギーと鳴くので最初は奇っ怪に思いびっくりしたのを思い出しました(^^;)。
そして、猫みたいにニャーンと鳴く魚もいるようで…。これは誰もが知っているあの真鯛ですね。沢山釣れたら船の中は猫の鳴き声で溢れるのでしょうか(^^;)??
どこかで聞く機会があればぜひ…。
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23/02/19
コミティアへ参加して参りました。
日中は寒さも和らぎ寒暖の境目かのような…比較的過ごしやすい一日でございましたね。
新刊は無事持参出来ましたものの…怒濤の修羅場続きがたたり(=.=;)、幾分ヨタり気味でございましたが、優しいお声をかけて頂いたり、嬉しいやり取りをさせて頂いたお陰もあって正気を保つことが出来ました。
早仕舞いにて失礼させて頂いてしまいましたが、会場にてお会い出来ました方々に心から感謝申し上げます。ありがとうございました(*^^*)
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23/02/18
19日(日)のコミティア案内でございます。
新刊は何とかギリギリ間に合いました(^^;)
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「COMITIA143」
2023年2月19日 (日) 11:00〜15:00
東京ビッグサイト東4・5・6ホール
配置: J-16b
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*…主な頒布リスト…*
▼新刊
「横濱懐古浪漫」300円(2023/02/19発行)
▼既刊
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」200円 (2022/9発行)
「修道院のお菓子」400円 (2022/5 発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
 /他
       +          +
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23/02/10
こちらは粉雪が舞い始めましたが…・。゜各地で結構な積雪となる見込み…。気温も低いので、何かと気をつけたいところでございますね(^^;)。
コミティアも間もなくですが、肝心の原稿がまだ完成には至っておらず…ギリギリかもしくは…といったところで危うくスリリングな日々を送っております(=.=;)。(こうなることはわかっているのに何故かいつも早くは出来ない不届き者)
ちなみに(いつか形になる予定の)本のタイトルは『横浜懐古浪漫』です。
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23/01/30
まもなく立春ということで…月も変わろうとしておりますが、このところの冷え込みたるやなかなかに厳しいものがございますね(^^;)。そんな中、この時期ならではの幻想的なお祭り(特に秋田県横手のかまくら祭り)にそそられております(*^^*)。市内に100基ほどのかまくらが設置されると聞くと一体どんな風景なのかとワクワク。かまくらの中には水神様をお祀りするのだとか…。そしてロウソクの火が灯り、手招きをする子供たち。そんなところにも情緒を極めた日本の原風景を感じます。
(全然かまくらとは関係ない画像で失礼致しました)
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23/01/23
今週は一段と寒くなる予報…(^^;)。
外を見ると雪がチラついておりますが、どうなりますでしょうか。
梅の花がそろそろ開花を迎える頃となりましたが、周囲では早くも見頃を迎え…季節を先取りいたしております。厳寒の折柄、皆様御身お大切に元気でお過ごしくださいますように…。
(その後、原稿は思ったほど進んでおりません。梅に反し我が身の愚図々々ぶり…春が先に来てしまいそうで何やらやばし(∋_∈))
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23/01/14
ボンヤリしていたら、知らない間に一月も半分が経過…(^^;)。
何にいたしましても一日一日を大事にして、やることをやっていければ〜との思いです。ボケーっと過ごしてしまった割に、目標(だけは)高くてびっくり!! 先が思いやられます…。
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23/01/01
新年あけましておめでとうございます。
2023年がどなた様にとりましても
輝かしい一年となりますよう 心からお祈り申し上げます。
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22/12/31
本日、冬コミに参加させて頂きました。
近くのシャッターが開いていたせいか…日中会場の中にいても手足なかなか温まらず…ずっとコートも着たままで過ごしておりました。しかしながら外で入場を待ってらした一般参加の方々はもっと寒かったことでありましょうね(^^;)。ご苦労様でございました。
そんな中…様々な方面から来訪されお声をかけて頂くなど…ささやかながらもマタタビのスペースを暖めてくださいまして本当にありがとうございました。近隣にお知り合いのサークル様方も複数いらしてくださったお陰で、心嬉しい思いのまま会場時間を過ごすことが出来ました。
コミケでの初売り本はあったものの…新たな本が持参出来なくて心苦しい限りでしたが、優しく接して頂いたお陰で緊張も和らぎました。
コロナ禍も、扱いに至っては少しずつ薄日が差し始めた2022年でありましたが、まだまだ予断許さずでございますね(^^;)。どうぞお身体に気をつけて、新しい年をお迎えくださいませ。
今年もお世話になりありがとうございました。
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22/12/29
31日のコミケへ参加となりました。
このところうっかり間違いやドジっぷりが酷く(昨日も車のドアで自分の膝を自分で強打。何をやっているのか意味不明…)、人知れず何かとやらかしておりますため…当日はせめて何事もないことを祈りたいと思います。oO(`_`)
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「コミックマーケット101」
2022年12月31日(土) 10:00〜
東京ビッグサイト西1ホール
配置:み16-b
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…主な頒布リスト…
★「中世ヨーロッパ 植物の記憶」200円 (2022/9発行) 
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12発行)
「水なる世界の神秘」(2021/6発行) 300円
「乙女の文化スタイル」300円 (2021/3 発行) 
「銀座ノスタルジー」200円 (2020/11発行)/他
   △            △
目新しいものなくて誠にすみません(+_+)・。
★印の付いた本が、コミケでは唯一初売りとなります。
落ち着いた天候の大晦日になりますことを密かに願って…。
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22/12/24
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\\\\\\\\☆……・。:*.。Merry Christmas・*:.。……☆////////
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豪雪の被害に見舞われておられる地域はクリスマスどころではございませんですね(/_;)。・
一日も早く…温かくて平穏な時間が訪れることを願っております。
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22/12/21
このところ空気が一段と冷たくなり…冬の実感なるものひしひしと感じております。年の瀬も押し迫る慌ただしい空気の中、各地で相次ぐ大雪の深刻な被害が一刻も早く落ち着きますことを切に願っております。
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22/12/11
忘れた頃にまたひっそりと開店(更新)『マタタビカフェ』をUPいたしました(^^;)。
今回のテーマは、これから手がける新しい本ともリンクする予定なのですが…「ビスカウトカフェ」となりました。ページ上部の「cafe」をクリックいたしますと、そちらのページへ飛べるかと思います。
https://www.matatabimix.com/cafe.html
そんな中、そろりそろりと近づく年末…。コミケの準備はまだ出来ておりませんが、新刊は来年以降となりそうですのでここは無理をせず、既刊本の自家製本に励んでまいりたいと思います(^^;)。
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22/11/27
コミティアへ参加させて頂きました。
晴天に恵まれ、(むしろ日射しが眩しい…?)お陰様で暖かな陽気の一日となりました。本日マタタビのスペースへとお立ち寄り頂きました皆様には深くお礼申し上げます。
そして、コミティアの代表であった中村氏が本日をもって退任されましたですね。今後は会長に就任され、新しいお立場で関わっていかれるとのこと。新コミティア…そして新代表の吉田氏を(中村氏共々)陰ながら応援してまいりたいと思います。
時間いっぱいまでいられませんでしたが、本日も穏やかに過ごさせて頂きました。ありがとうございました(^_^。)/
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22/11/26
明日は東京でのコミティアへ参加させて頂きます。
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「COMITIA142」
2022年11月27日(日) 11:00〜
東京ビッグサイト西1ホール
配置: H-52a
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◆…主な頒布リスト…◆
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」200円 (2022/9発行) 
「修道院のお菓子」400円
「レトロアメリカンin福生」300円
「水なる世界の神秘」300円
/他
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年末へ向けて何かとご繁忙の折柄、ご無理のありませんように…。
(気が早いですが、昭和のレトロチックなオーナメントを出してきてクリスマスツリーを飾りました)
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22/11/23
今日のティン。二十歳を過ぎ、体は細く小さくなっているものの…少しだけジャレ遊び、今のところ食欲もまあまあでありがたいことに安定いたしております。一日の殆どを寝て過ごしております(^_^=)
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22/11/20
新潟へ行ってまいりました。
本日の回はガタケットとの共催ということで、コロナ禍ではございましたが、規模も大きく賑やかな雰囲気の中で楽しく過ごさせて頂きました(^_^=)。
少しずつでもお声がけさせて頂き、やり取りが出来ました時間は束の間ではあっても至福のひとときでありました。ありがとうございました。
外は少し冷たい風が吹いておりましたが、バス移動のある中新潟の地で天気が崩れることも無かったのが幸いでございました。(地元に帰ったら雨模様でしたので…)
新潟駅ですが、駅なかの様子が大分変わっていて、いつも立ち寄るお店やお土産屋さんが構内移転で見当たらずウロウロしてしまいました(^_^;)。少しずつ変化し、綺麗に区画整理されていっているご様子で何よりです。
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22/11/17
週末に新潟で行われます即売会へ参加させて頂きます。
(今回はガタケットとの共催になるとのこと)
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「新潟コミティア55」
2022年11月20日(日) 10:30〜
新潟市産業振興センター
配置:み-33
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☆…主な頒布リスト…☆
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」200円 (2022/9発行) 
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
/他
   +             +
よろしくお願いいたします(*^^*)
昨日は川越にあります素敵なギャラリーへお邪魔させて頂きました。
蔵造りの町並みがある周辺では、沢山の学生さん達(修学旅行?)が訪問されていて楽しそうにしている姿が何とも印象的でございました。自分ももっとゆっくりするつもりだったのですが…またの機会に(^_^;)。
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22/11/11
地元でのお祭りの準備を手伝っていて…今夜が峠のてんやわんやの状況なのですが(^_^;)、しっかり皆既月食を見るなど…やることはやっているといった感じですので、ご心配には及びません。しかしながら来週はもう11月も半ばになるのですね…。ぎゃーという面持ちでございます(^_^;)。皆様もどうぞご自愛専一に…。
※先月を振り返りましたら、植物のことしかメモに書いてなかったことに軽く衝撃を受けております。どんな心境で日々過ごしていたのかと…?!!
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22/10/30
珍しい植物の続き。
サボテンでとても好きな品種がございます。南米はペルー原産のエスポストアラーナータ(老楽)。フサフサの白毛でおおわれているモフモフな植物でして、サボテンというよりもはや別の生き物に思えてくる存在感であります。
いつか手元でそっと愛でてみたい品種の一つ…と思っておりましたが、成長すると4mにも及ぶそうな…。これは手強し。
で、もう一つ…エスポストア(幻楽)という名の似たようなモフモフサボテンもいらっしゃるのですが、こちらは成長2mほど。原産はやはりペルーにて。どちらも棘が見えにくいので要注意。雨や水に濡れると白毛は汚れてしまうそうですので、意外と綺麗に育てるのは難しそうでございますよ(^^;)。(画像引用元はAPERO HYLE様より)
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22/10/26
宮古島や石垣島にも見られるタビビトノキ。大きな植物の扇子といった感じでしょうか?
何故この名が付いたかと昔興味を持って調べたことがありますが、樹液が旅人の喉を潤したとも葉の向きが東西を示すことから方角を確認出来るコンパスの役割を果たしたとも言われておりました(^^;)。(しかしながらこの定説には根拠がないとも言われております)
葉の付き方が、規則的に横に広がっているという珍しい樹形なのですが、もっと珍しいのは綺麗な青色をしたその種かも知れません。一般的な種のイメージからはおよそかけ離れたコバルトブルーカラーの種。一瞬宝石かと見間違うほどですが…昔の人はひょっとしたら、植物が宝石を生むと…本当に勘違いしていたかも知れませんですね(^^;)。神秘です。
(画像引用元は岐阜緑園様より)
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22/10/15
世にも珍しい天然レースプラントの「アポノゲトン」は、アフリカなどの熱帯に自生している水草だそうでございます。実在しているにもかかわらず、その特異な姿(アミ目状の葉)と育てにくさから、まるで架空植物扱いされている存在とのこと。(以前発行しました「架空植物」冊子でも取り上げさせて頂きましたが…)
アミ目になっている理由は…隙間が多い葉を持つことで、強い水の流れに適応していると考えられております。
アポノゲトンには多くの種類があるそうですので、同じ(アミ目)形態はしていなくとも水草アクアリウムの世界では意外とポピュラーな種なのだそうです。
休眠する植物でもあるらしいので、美しいレースの葉をすっかり落とし眠る姿には…枯れてしまったと勘違いされる要素もありそうでございますね( ´艸` )
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22/10/05
珍しい植物の画像より。(画像引用元:グローバルオンラインマーケットEtsy )
あまり詳しいことはわかりませんが、プレイリースモーク・バラ科の高山植物のようです。アメリカやスイスなど。日本の北海道や北アルプスでも見られる模様。但し、国内の類いは少し種類が異なるような気も致します。(和名:珍車・稚児車(ちごくるま)から転じたとも)
画像の部分はお花そのものではなく、お花が終わったあとの姿。(たんぽぽの綿毛の部分のような感じでしょうか? ) 3cmほどの白いお花が咲いたのち、この花柱が伸びるようです。まとまっている時は可愛いのですが、これがひとたび風でたなびきますと…まるでご乱心あそばされているかのようで…何だかとっても惹かれます(^ε^)
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22/09/25
TAMAコミから帰ってまいりました。
台風の影響で朝から雨に降られたものの、幸い小雨程度の時に移動が出来たため思っていたよりダメージはございませんでした。会場(ガレージ)の中に居たときに急に雨足が強くなる時間帯もありましたが、時間が過ぎていくに従って雨の気配も遠のいていく感じで何よりでございました。
このような天候でしたから、見えられる方もそうはおられまいと思っていたところ…なんとわざわざ訪ねてくれる方あり…束の間ではございましたが声を掛け合えたり、やり取りをさせて頂けたことがとても有り難くより印象に残りました。(差し入れも恐縮ながら…ありがとうございました・*・*・)
TAMAコミは、肩の力を抜いてリラックスしながらゆったり過ごせるのも嬉しいですね。主催&スタッフの方々へはこのような場を設けて頂き、改めて労いとお礼を申し上げたいと思います。そして、マタタビの本を手に取って頂いた皆様へ心からお礼申し上げます。
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22/09/23
もうお彼岸とは…今月は特に時間の過ぎ去るのが早い気がいたします。
そして明日はTAMAコミへ参加させて頂きます。お天気が心配ですが、無事会場へ辿り着けますように…(^^;)。
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「第5回 TAMAコミ」
2022年9月24日(土) 12:00〜
ポプルスガレージ
配置:い-01・02
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*…主な頒布リスト…*
「中世ヨーロッパ 植物の記憶」200円 (2022/9発行) 
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12発行) /他
   △            △
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22/09/18
遠く離れたこちら関東でも雷と雨…。台風進路地域の皆様が、何とぞ安全でありますように…。そして大きな被害が出ませんよう願っております。
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22/09/17
かつて料理のつまとして見かけておりました食用菊ですが…最近ではとんと見かけなくなりました(^^;)。お刺身などの盛り合わせにちょこんと小さな黄色い菊花が添えられているだけで華やぎを感じさせてくれた存在です。昔は、菊そのものの解毒効果を利用した殺菌目的もあったようですね。
大きな菊花に関しては、現在も秋の味覚としてこの時期に出回っているようなのですが、自分の住まう周辺では話題にも上がらず、お店でも殆ど見かけることはございません(;_;)。
歯ごたえといいお花を食する満足感といい…なかなか美味なのですけどね。名前も菊でありながら「かきのもと」とか「もってのほか」とか…実に印象的なのでございます。
(画像元は全国有機農法連絡会様より)
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22/09/08
改めまして先日はコミティア欠席となってしまい、ご迷惑をおかけいたしました。そして誠に申し訳ございませんでした。頑張って新刊も準備していたのですが、少し無理がたたってしまったようです。お陰様で現在は回復しておりますので、ご心配には及びません。今後このようなことがないよう努めてまいりたいと思います。
そして、明後日は早くももう十五夜なのですね(^^;)。月の話題が上るといよいよ季節が秋に移ったことを実感いたします。まだほのかに夏の名残りは残っておりますが、日暮れの静かな早まりと…少しずつ遠のく季節を惜しみながら…。
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22/09/04
本日、コミティアへ参加の予定でしたが、体調不良のため残念ながらお休みさせて頂くことにいたしました。誠に申し訳ございません(T_T)。
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22/09/03
明日のコミティア頒布予定です(*^^*)
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「COMITIA 141」
2022年9月4日(日) 11:00〜
東京ビッグサイト
配置:東3ホール と32-a
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*…主な頒布リスト…*
☆「中世ヨーロッパ 植物の記憶」200円 (2022/9発行) 
「修道院のお菓子」400円 (2022/5発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12発行) /他
       +          +
※「中世ヨーロッパ 植物の記憶」本が新刊となります。
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22/08/30
8月の終わり…そして週末はコミティア(東京)となりました。
新刊は、ようやく持参出来る目処が立ってまいりました。タイトルは『中世ヨーロッパ 植物の記憶』。完全にタイトル負け&タイトル一人歩きとなっており、もう少し内容にボリュームがあれば良かったのですが…如何せん時間切れとなってしまい今回はここまで…(∋_∈)。未だ若干描いておりますが、また直前になりましたら改めてご案内させて頂ければと思います。
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22/08/23
未だ日中は暑いものの…(^^;)夏の終わりを感じさせる心地よい風が吹くようになりましたね。
お盆が終わる頃、夜鳴く虫の声も変わってきて…蝉に混じってどこからともなく鈴虫らしき声の響き。少しずつ近づく秋の気配と、変わらぬ季節の巡りを感じております。
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22/08/13
台風直撃のコミケ初日となりました(´-`).。oO
雨風が弱いうちに…といつもより早めに起きて会場入りしましたため、幸い自分は雨にぬれることもなく(むしろ拍子抜けするくらい)覚悟していた朝の時間をスムーズに移動することが出来ました(^^;)。
その後、おいでになられた方からのお話を伺ったところ、時間帯によっては入場前かなりの雨に打たれるなどして大変な思いをされたとのこと。本当にご苦労様でございました(∋_∈)。
今回はコミケも100回目となる節目の記念回で、未だコロナ禍続くご時世ではあるものの、その場に自分も参加することが出来ましたことをとても嬉しく思いました。会場では入口付近にお花も沢山飾られていたりといつもとは少し違って華やかな雰囲気が、なかなか印象的でございました(^_^)/☆
古くからのお知り合いや、久方ぶりの再会、わざわざ訪ねてくださる方もいらして、楽しいやりとりをさせて戴きました。殆どスペース周辺から離れなかったため、挨拶をし損ねてしまったお仲間もいるのですが…(^^;)、本日も本当にありがとうございました。
帰りは強い風の吹く中、雨も少し降ってはいたものの…支障なく無事帰宅。家に着くなり土砂降りとなったので、少々ヒヤリといたしました(^^;)。
(やや時間早めに…帰らせて頂きました)←いつもすみません;;
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22/08/10
13日(土)に「マタタビMIX」の名でコミケへ参加させて頂きます。
コミケでの初売り本は御座いますが、5月(コミティア)以降の新刊はなし。
先にお詫び申し上げます…((∋_∈))
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「コミックマーケット100」
2022年8月13日(土) 10:30〜
東京ビッグサイト
配置:東1ホール Kブロック46-a
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*…主な頒布リスト…*
☆「修道院のお菓子」400円 (2022/5 発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
「水なる世界の神秘」300円 (2021/6 発行) 
「乙女の文化スタイル」300円 (2021/3 発行) 
「銀座ノスタルジー」200円 (2020/11発行)
/他
       +          +
※「修道院のお菓子」本がコミケでは初売りとなります。(^^;)
※台風らしきもの(今現在はまだ熱帯低気圧扱い)が接近中で…もしかしたら当日の動きに影響が出るやも知れませんですね。→13日(土)午前9時に、関東沿岸に到達の予定とか
くれぐれも天候や体調等にはお気を付けなさってくださいませね。
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22/08/09
画像はオーストリアのグリーンレイク。雪解け水がつくる期間限定で現れる幻の湖だそうです。普通に歩ける緑ある地上の景色が、一定期間水に沈むというのがロマンですね(*^^*):*:・゜
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22/08/06
アンデス山脈のプーナ草原という標高の高い場所に自生する見た目何とも不思議な植物。極地や高山など…特異な環境下でマット状にゆっくり成長するタイプで、別名クッション植物とも呼ばれております。ゆっくり成長=数千年の個体多し
マリモとかコケ類をつい連想してしまいますが、多分触ると固いでしょう。滑らかでもふもふなイメージがどう見ても周囲の景観と馴染んでいない…そのミマッチなところが昔からいたく惹かれるところです。
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22/08/05
黒薔薇、黒ビオラ、黒いお花の植物色々あれど…コクリュウ(黒竜)という名の植物は、葉そのものが黒くてちょっと魅力的であります(*^^*)
光を浴びる量が多いと黒色に…日陰だと緑色になるのだそうです。(ちなみに実も黒いのですが、お花だけはピンクです)
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22/07/28
「植物の記憶」(仮)と題した新たな本に着手しておりますが、原稿のほうは例によって例の如く…思ったように進んでおりませんで、なんでこうなった(=.=;)?といった驚倒の日々でございます。
コミケには間に合いそうにない状況になってきてしまいましたが(-_-;)、コツコツ進めてはおりますのでまた目処が立ちました頃に、改めてご報告させて頂ければと思います。
ここへ来てコロナ禍の広がりが己の身近にも諸々なる影響を及ぼしておりますが、何とか少しずつでも乗り切っていければとの思いです。皆様もどうぞ御身お大切になさってくださいませ。
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22/07/18
画像は、ムーミンが海に飛び込むの図です。(トーベ・ヤンソン画)
小説『ムーミン谷の彗星』(1946年)より
物語は、彗星が地球に向かって来ていることを知り、ムーミンはスニフと天文台に彗星を調べる旅に出るといった流れです。それにしてもムーミン達、みな結構コーヒー好きなのですね。お国柄でしょうか。(フィンランドはコーヒー消費量世界一とか)
線画が涼しげで小気味よいですね(´-`).。oo
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22/07/16
数日前から蝉が鳴き始めました。
蝉を知らない国の人があの鳴き声を聴くと、どうやら鳥の声だと思うらしいですね。oO(`_`)まさか虫の類いの存在があの音量で鳴いているとは夢にも思わず。それほど強烈な響きなのかも知れません。そして鳴くのはオスのみとかで、別に声帯を使って音を奏でているわけではなく出所は空洞なるお腹、その体を発音器にして音を大きく響かせる構造なのだそうですね。益々特殊…...‧⁺・*・。
小さな体で命限りに鳴く蝉の声には、生きている者が必然に辿る寂滅の世界を感じさせ…その亡骸を前に住み果てぬ世を思い重ねます。
不変のものはないとわかってはいても大きな事変の後にあって、現身のはかなさと無常を思う今日この頃であります。
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22/07/08
暑中お見舞い申し上げます。
既に6月の終わりに真夏日の洗礼を受けておりますが、今年の夏はどうなりますことやら…(^^;)。
それぞれにどうぞご自愛くださいませ。
そして、夏といえば海の歌…( ´艸` )
唱歌や叙情歌含め、結構昔に覚えた歌がふと蘇ります。今日は大正初期に作られたという浜辺の歌を思い出しておりました。作曲家の成田氏は実は日本で初めて子どものための童謡を発表した御方なのだそうですよ。別の曲に「かなりや」というのがあって、こちらも結構好きな曲でありました(*^^*)。
... ☆  ... ☆  ... ☆  ... ☆  ...   
『浜辺の歌』
(作詞/林古溪 作曲/成田為三 )
... ☆  ... ☆  ... ☆  ... ☆  ...  
1.あした浜辺をさまよえば 昔のことぞしのばるる
 風の音よ雲のさまよ 寄する波も貝の色も
2.ゆうべ浜辺をもとおれば 昔の人ぞしのばるる
 寄する波よ返す波よ 月の色も星のかげも
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22/06/30
お暑うございます(^_^;)。
内陸の気温がここまで上がりますと、海のある地域がやや羨ましくも感じますですね(気温涼しめのイメージ)
海と言えば…ガラスの砂浜が綺麗な長崎県の大村湾。何でもガラスがキラキラ光ってとても美しいとか…(´ー`).。*・゚゚
観光でそのようにしているのかと思っておりましたが、海の栄養バランスやら循環環境などを守るため、真面目に人工のガラスを用いる取り組みをされているのだそうですね。ガラスは海の健康が保たれるのを助けてくれる二枚貝(アサリ等)との相性が良いそうで…。自然の砂粒同様、1mm前後に整えられた粒ガラスはアサリの赤ちゃんが上手く着底してくれるのだとか…。
ちなみにアサリの赤ちゃん→透き通っていてとても小さな貝の形をしております^_^
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22/06/24
どこも今、紫陽花が見頃で綺麗ですね…(*^^*)
と書きつつ…いつの間にか足もとに広がるどくだみの花もなかなか可憐で可愛いです。
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22/06/11
先月の新潟コミティアでのこぼれ話です。
会場へのバスの時間を待つ間、束の間ではありましたが駅ビル内のお店に入り、モーニングを戴きました。(画像クリック)※飲み物の価格でパンやサラダプレートが付くというサービスでございます
しかし結局、食べるのが遅い自分…ズルズルしてしまって乗ろうとしていた時間には間に合わず、1本あとのバスに乗って慌てて会場入り(^^;)。やってしまいました。コーヒーを飲んで落ち着こうなどと思っていたのがすっかり裏目に…。そして振り返ればクッキーが専門のお店(ステラおばさんのクッキー店)でしたのに、クッキーは全く食べず買わずで何か申し訳なかったような…。
お話変わって夏コミですが、マタタビは 8/13(土) 東地区 "K" ブロック 46-aでの参加となりました。今年もいつの間にか半分近くまで来ていてびっくりでございます(∋_∈)
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22/05/29
本日、新潟コミティアへ行って参りました。
朝から暑くなるとの予報が出ておりましたが、幸い新潟の地は良く晴れながらも吹く風なかなかに強く、そのお陰か心地良い陽気の中に身を置くことが出来ました。
丁度節目の30周年を迎えられたとのことで、スタッフの皆様ご苦労されながらも開催を継続してこられたことに改めて敬意を表する次第でございます。
マタタビのスペースへお立ち寄りくださいました方へも深謝...‧⁺・*・僅かでもやり取りさせて頂きましてありがとうございました。
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22/05/28
29日は新潟コミティアへ参加させて頂きます。
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「新潟コミティア54」
2022年5月29日 (日) 11:00〜15:00
新潟市産業振興センター
配置: A-21
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*…主な頒布リスト…*
「修道院のお菓子」400円 (2022/5 発行) 
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
「水なる世界の神秘」300円 (2021/6 発行) 
「乙女の文化スタイル」300円 (2021/3 発行) 
「銀座ノスタルジー」200円 (2020/11発行)
/他
       +          +
久方ぶりの開催となりました。参加後にまたご報告など出来ればと思います。
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22/05/16
忘れた頃…。また久しぶりに『マタタビカフェ』を更新いたしました(^^;)。
今回のテーマは、新しい本ともリンクしているのですが…「修道院のお菓子カフェ」でございます。ページ上部の「cafe」をクリックいたしますと、そちらのページへ飛べるかと思います。
https://www.matatabimix.com/cafe.html
それにしましても5月半ばとは思えぬ肌寒さ…。調子を崩しませぬようご自愛くださいませ‧⁺
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22/05/05
コミティアへ参加してまいりました。
久しぶりに沢山の人が会場にいらしていて…賑わいを見せている光景が見られたような気が…。ここ数年叶わなかった雰囲気だけになかなか感動的でございましたね。本日もマタタビのスペースへ足を止めてくださった方、お声がけくださった方、気さくにやりとりして頂きましたこと…心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。
と、のたまいながら…早くにおいとましてしまい失礼をいたしました(^^;)。また会場のどこかでお目にかかれますように…。
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22/05/02
コミティア140への参加案内です
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「COMITIA140」
2022年5月5日 (祝) 11:00〜15:00
東京ビッグサイト東1〜3ホール
配置: 東1 23-a
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*…主な頒布リスト…*
▼新刊
「修道院のお菓子」400円 (2022/5 発行) 
▼既刊
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
「水なる世界の神秘」300円 (2021/6 発行) 
「乙女の文化スタイル」300円 (2021/3 発行) 
「銀座ノスタルジー」200円 (2020/11 発行)
「虫愛づるうたかた空間」200円 (2020/2 発行)
 /他
       +          +
何とか新刊も持参出来る運びとなりました…(^^;) ※製本はこれから
結局いつもギリギリとなってしまい反省しきりですが、余裕という設定の持ち合わせが…どうやら己の頭の中には無いのかも知れません(-_-メ)
それではまた会場にてお逢い出来ればと思います。
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22/04/28
少し間が空いてしまいました(^^;)。
4月も終盤を迎え…あっという間に連休に入るところまで来てしまいましたが、お天気変わりやすく体調管理の難しいところですね。どうぞ差し障りのありませんように…。
5月のコミティアに合わせました新刊も多分ギリギリのところで間に合うかと思うのですが、うっかり油断などせず、地道に準備に勤しみたいと思います。
新刊タイトル→『修道院のお菓子』( 内容はタイトルのまんまでございます。‧⁺ ゜)
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22/04/11
とある喫茶店でひと休み…。
そこは木馬という名の愛らしいお店でございました(*^^*)
店内におられた客人達は全員がご年配のご婦人でしたが、店主様も御年83歳とか…。ご高齢にもかかわらず大変品もよろしくて…テキパキと対応くださいました。束の間の喫茶時間でございましたが、レトロな空間と相まって…何とも味わい深いひとときを過ごすことが出来ました。
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22/04/03
昨日は「TAMAコミ」へ行ってまいりました。
心なしか花冷えのする一日でありましたが、福生の街なかに(特に会場前にあります公園内にて)満開の桜を見つけ…幾分気分を押し上げて貰いながらのスタートとなりました。
そして大きく配置のレイアウトが変わった影響もあってか、今までと同じ会場ながらもどこか新鮮な面持ちでの場の空気に…。この会場ならでの出会いも再会もとてもゆるやかで楽しく(Y様、R様、T様、いつもお声がけに深謝…!!)、素敵な本もゲット出来まして(特にお隣り様の『福生+周辺きまぐれツアー』本がどストライクでございました☆彡)しみじみと嬉しい気持ちに満たされた次第です(*^^*)
改めてこの場を作り提供してくださっている主催者の皆様へ感謝…。
ついつい調子に乗りすぎての失礼があったかも知れずですが(^^;)…、マタタビのスペースへお立ち寄り頂いた皆様も含めまして、一日ありがとうございました。
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22/03/31
地元の桜が満開となりました。
明後日4/2(土)は、TAMAコミへ参加させて頂きます。
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■「TAMAコミ 第4回」
4月2日(土) 12:00〜16:00
ポプルスガレージにて (JR青梅線福生駅下車)
配置 い-03・04
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*… 頒布品 …*
「レトロアメリカンin福生」300円 ※TAMAコミ初売り
「水なる世界の神秘」300円
 ミニ本&レトロ本各種 
 /他
       +          +
会場へ赴くまでになかなかの距離がありますが、それも含めてささやかながら(節度をもって)楽しんで参りたいと思っております(^^;)。
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22/03/21
先の地震による発電所停止の影響からの節電要請…。己の出来る範囲で務めさせて頂きます…(^^;)。停電は、経験上本当に不便ですので何とか乗り切ってまいりたいものでございますね。
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22/03/16
地震…大きかったですね。
こちらは無事です。どこも被害のありませんように…。
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22/03/13
昔、折に触れよくお世話になった『地球の歩き方』本ですが、日本(東京)がテーマとなったものが出版されて驚いていたのも束の間、つい先日にはムー的地球の歩き方『異世界の歩き方・ムー』なる本が発売となりました。
一体どんな内容かと気になり早速入手したところ、謎と不思議に満ちた異世界冒険の歩き方案内本として、気になる古代文明から世界各国不思議スポットの数々が旅のお供として丸ごと一冊親切丁寧にガイドされておりました(*^^*)。
そして自分…それらのスポットへ結構実際に行っていることがわかって今更ながらのけぞりました。
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22/03/03
アートこうげつ様(群馬県高崎市)のプリンセスひな人形で今日はひなまつり。(画像の元は、こうげつ様より引用させて頂いております)
お着物は立派なヒョウ柄。もりもりに盛った金髪ヘアやティアラに加え…びっくりするくらい長いつけまつげでのおすまし顔は、まさにプリンセスでございますね…( ´艸` )
とても人気がおありのようで、現在はsoldoutとなっておりました。
伝統的なひな人形も勿論手がけておられるのですが、新しいものにも果敢に挑戦されるこうげつ様の姿勢に大いに感銘を受けました。
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22/03/01
3月になりました。
ただならぬ世界の情勢を前に、コロナに限らず何かと警戒や備えが必要と思わされる今日この頃でございますね…(^_^;)。
周囲の木々の芽吹きや小さな野草…そして梅の花などを前に、少しずつ感じる春の気配…。
とはいえ、寒暖定まらぬ浅春の折、どうぞご自愛専一に…。
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22/02/22
コミティアへ参加してまいりました。
外は朝からあいにくの雨でございましたが、都内に出ると小降りとなっていて助かりました。それでもコロナ禍の中、何かと万全とはいかぬ状況であったにもかかわらず…スペースへお立ち寄り頂いた皆様へは感謝しかございません。本当にありがとうございました。(お声がけや思いがけずの差し入れもありがたかったです...‧⁺・*・)
コミティアでは数年ぶりのビッグサイト開催でしたので、何やら感慨深いものがございましたね(^^;)。このまま次回もまた無事に開かれますように…。
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22/02/19
20日(日)開催のコミティア139へ参加させて頂きます。
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■「COMITIA139」
2月20日 (日) 11:00〜15:00
東京ビッグサイト
配置:く23-b(東5ホール)
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*…主な頒布リスト…*
▼コミティア初売り
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
▼既刊
「旅のうららばなし」200円 (2021/9 発行) 
「水なる世界の神秘」300円 (2021/6 発行) 
「乙女の文化スタイル」300円 (2021/3 発行) 
「銀座ノスタルジー」200円 (2020/11 発行)
「虫愛づるうたかた空間」200円 (2020/2 発行)
 /他
       +          +
新型コロナのこともございますので、どうぞご無理のありませんように…。自分も最小限の動き&終了時刻より少しだけ早めのタイミングにて失礼させて頂くやも知れません(^^;)。週末に向けてお天気のほうはやや崩れそうですね。どうぞご自愛くださいませ。
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22/02/17
中世ヨーロッパ時代、ハーブを漬けた酢を身体に塗って感染予防対策を行っていた4人の泥棒さん達のエピソードがあるのですが、彼らが用いていたそのレシピは今でも結構重宝されているみたいですね(^_^)。
当時はペスト対応だったと思いますが、タイム、ラベンダー(又はミント)、ローズマリー、セージ等の抗菌&防虫系のハーブに殺菌作用のある酢を掛け合わせていたとのことなので、一定の抑止効果はあったことと思います。
今でも手に入るハーブ達なので、試しに作ってみようかと思っております。さすがに身体には塗らないと思いますが(^_^;)、希釈してお掃除用に使おうかと…。きっと香りは良いハズ…!!
それより何より、間もなく開催となるコミティアの準備を致しませんと…(^_^;)。
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22/02/05
まだまだ寒い空気に包まれておりますが、立春を迎え…実感なくも人知れず春の芽吹きは始まっているようですね。老猫となるティンは、自分の毛布によくくるまっております。カイロやペット用ヒーターをやんわり使ってはいるものの、やはり日中は窓辺に差し込む光でひなたぼっこというのが気持ち良いようです(*^^*)
※ちなみに不意に写真を撮られ、警戒しているひとコマです
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22/01/29
「雪」/谷内六郎 (1949年)
詩情豊かな冬の一コマ…。
六郎氏の描くノスタルジックな昭和の香りが懐かしいです。
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22/01/17
大きな規模の噴火だったようですが、日本での津波警報や注意報は解除となって安堵いたしました。しかしながらトンガでの深刻な被害に対し…ご安寧を切に願います。
噴煙は2万メートルほども上がったということですので、今後の火山活動や気候への影響を気がかりに思います。年明け早々ということもあり…2022年が先々これ以上何事もなく(出来るだけ)平穏に過ごせますようにと祈るのみです…(^_^;)。
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22/01/16
トンガからの噴火の影響で潮位変化ないし津波が日本にも到達しているとのこと。警報が出されてからは避難されている方もおられることと思います。警戒されつつ温かくしてどうか安全でいらしてください。
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22/01/14
寒さ厳しい季節となりました。
本日こちらでは冷たい空っ風が一日中吹き荒れておりましたが、日本のあちこち…雪が猛威を振るっているようで、降り積もる雪の中での暮らしを案じております。
コロナもここへきて感染の広がりが再び高まってまいりましたね(^^;)。くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。
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22/01/05
今年のおみくじは末吉でございました(^^;)
常に信心怠りなく、平素から清い心を養って行いを正しく身を保てとのお言葉あり…。油断禁物と捉え、深く肝に銘じて参りたいと思います。
清浄を保つ第一歩は身辺整理から…ということで、部屋の片付け整理整頓に暫くは勤しみたいと思います(´-`=)
※と言ってるそばから本を新たに買い込でいる自分て一体…(((꒪_꒪ ;)))
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22/01/01
明けましておめでとうございます。
2022年がどなた様にとりましても温かな一年となりますように…。
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21/12/31
本日はコミケに参加させて頂きました。
朝からうっかり寝坊してしまいまして、出かける時間に目覚めましたよ…(*´-`)
いつも毎朝、無駄に早く起きているのに今日に限って何故かしら?と絶句しつつ倍速で動いて(多分10分位で支度を済ませ…)家を出ましたところ、予定していた時刻の次の電車にギリギリ乗ることが出来ました。新刊もギリギリ間に合いました。
会場では、お隣のサークル様がまさかのご縁のある方々でとても嬉しい巡り合わせに感謝しつつ…愉しい時間を過ごさせて頂きました...‧⁺・*・。
コロナ禍での初のコミケ開催となりましたので、以前とは違う新しいコミケを見届けさせて頂いたように思います。また新たなコミケの始まりですね…。
このような状況下にもかかわらず、マタタビのスペースへお立ち寄り頂いた皆様に心から感謝申し上げます。ありがとうございました(*^^*)
何かとギリギリな私めですが、今年もお世話になりました。
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21/12/30
31日(2日目)のコミケに参加させて頂きます。
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■「コミックマーケット99」
12月31日 (金) /2日目
10:00〜16:00
東京ビッグサイト
配置:西1ホール ね20b
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*…主な頒布リスト…*
▼新刊&コミケ初売り
「レトロアメリカンin福生」300円 (2021/12 発行) 
▼コミケ初売り
「旅のうららばなし」200円 (2021/9 発行) 
「水なる世界の神秘」300円 (2021/6 発行) 
「乙女の文化スタイル」300円 (2021/3 発行) 
「銀座ノスタルジー」200円 (2020/11 発行)
「虫愛づるうたかた空間」200円 (2020/2 発行)
 /他
気がついたらコミケでの初売りが6冊ございました(^^;)。
画像は出来たての新刊(レトロアメリカンin福生)。何とか形になりました(=.=;)。
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現在、新型コロナの新たな感染者数が増えつつある状況下ですので、諸々複雑な心境でございます。どうぞご無理のありませんよう…お気を付けなさってくださいませ(∋_∈)。
※開催における急な予定の変更等が準備会より出されました場合には、その指示に従って行動させて頂きます
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21/12/25
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\\\///☆……・。:*.。Merry Christmas・*:.。……☆///\\\///
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それぞれにとりまして、どうぞ温かなクリスマスでありますように…。
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21/12/19
間が空いてしまいました(∋_∈)。もう今年も残り少なくなりましたね。
新刊(タイトル「レトロアメリカンin福生」)はコミケに間に合いそうですが、まだ入稿は出来ておりません(-_-メ)。
ノソノソ…ズルズルと動きながら、他のことをやったり年賀状を作ったり…時節柄、あれこれ同時進行せざるを得ないものに囲まれるも…何一つ終わってないという有り様です。が、どうやら峠は越えた模様ですのでもう一踏ん張りといったところでしょうか(^^;)。
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21/12/03
早くも12月に…。いろいろ押し迫ってきている状況ですが、クリスマスシーズンの雰囲気はとても心躍るものがあって、嬉しい気分になること多しです(*^^*)
街へ出てあれこれ楽しみたいところですが…原稿があれ以来何故か全く進んでおらず(=.=;)で、暫くはお籠もり確定で頑張ろうと思います。まだ時間があると思って、うっかりページ数を増やしてしまったのも原因です。帯状疱疹にもなってしまい…痛くて大変でしたが、何とか窮地を脱したのではないかと思う今日この頃です。
まだ万全ではございませんが、皆様もどうぞ時節柄ご自愛くださいませ。
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21/11/22
昨日はCOMITIA 138でした。
過ごしやすい気候の中ではございましたが、会場奥の端っこスペースまでお尋ねくださいまして…本当にありがとうございました(T_T)
楽しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまいましたが、それだけに心弾む楽しい一日でございました。
程よい規模の会場でようやく慣れてもきておりましたが、青海展示棟とはこれでお別れのようですね(;_;)。聞けば間もなく解体とか…。心寂しい限りですが、次回からは東京ビッグサイトでの開催となる模様。
会場がどこになっても、また元気でお逢い出来ますように…☆彡
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21/11/20
21日(日)のCOMITIA 138に参加させて頂きます。
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■「COMITIA 138」
11月21日(日)11:00~15:00
東京ビッグサイト青海展示棟A・Bホール
配置 て20-b
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*…頒布予定…*
新刊なし・既刊のみとなります(^^;)
「旅のうららばなし」200円 
「水なる世界の神秘」300円
 ミニ本&レトロ本各種 
 /他
新刊が間に合いませんでしたので(T_T)、明日は既刊のみとなります。が、無料でお配りする予定のインフォメミニ冊子有り。少量ですが、もしよろしかったらこちらをお持ちになってください。(無くなり次第終了)
それではまた明日のコミティア会場にて…。
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21/11/12
本日「コミックマーケット99」からの発表がございまして、準備会が計画してきた規模での新コミックマーケット99(新C99)の開催がどうやら可能になったとのこと。このままいけば…12月末には約2年ぶりのコミケ開催となりますので、感慨無量の思いでございます(^_^)/☆
ワクチン接種証の確認等、今出来る形でのコミケとなりそうですが、先ずは無事の開催を心から願いたいと思います。
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21/11/05
あれよあれよという間に11月に突入…。今月はコミティア(東京)が控えておりますが、原稿がまた例によって遅れ気味でございます(∋_∈)。何故かいつもこうなる不思議…。最近、福生(ふっさ)で開催される即売会へ顔を出しているご縁で、福生をテーマにした原稿を描いておりますが…間に合わなかったら申し訳ございません。(福生と言ってもレトロアメリカンといった具合です)
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21/10/28
最近地震が続きますね(^^;)。
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21/10/18
久しぶりに『マタタビカフェ』を更新いたしました。
今回のテーマは、聖人の骨…でございます。
上部の「cafe」をクリックしますと、そちらのページへ飛べるかと思います。
https://www.matatabimix.com/cafe.html
さてもうすぐ「諸聖人の日」(11月1日)だそうで、この時期のみに作られるというスペインの伝統菓子なるものを購入いたしました。宗教行事に絡め、何やかんやといかにもそれっぽくのたまっておりますが…殆どお菓子目当てという不届き者でございます(-_-メ)
しかしながら、この「聖人の骨」なるお菓子は…ネーミング的にもビジュアル的にもなかなかのインパクトがございますので、個人的には密やかに推したい伝統菓子の一つ。見れば見るほどスイーツの枠にはくくりきれない…骨に似せた形状やその思考に、人知れず心を打ち抜かれております(^^;)。
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21/10/17
昨日はTAMAコミ(第3回)へ参加してまいりました。
朝は霧雨に降られましたが、電車を乗り継ぎ…揺られること約2時間、福生(東京の多摩地域西部)の街は晴れたり曇ったりのお天気でした。
この日は、日中幾度か軍用機らしき爆音が空に轟き、この地に横田基地があるということを改めて実感いたしました(^。^)/ 東京で一番アメリカを感じられる街と聞いておりますが、今のところ滞在時間が短すぎるのか…その実感には至っておりません。いずれ追々…街歩きもしてみたい気分でございます。
        +            +
ポプルスガレージにて催されたTAMAコミは、小規模ながらも手作り感のある即売会という「らしさ」を醸し出しており、参加者同士の交流や程々の心地よい雰囲気が、自分にはとても馴染みました。
この日もご親切にお声がけ頂いたり、素敵な差し入れを戴いたり(T_T)…学生時代のお仲間との突然なる再会もあったり…充実した時間を過ごさせて頂きました。よろずサークルのような本のラインナップのマタタビではございますが、この日お立ち寄りくださった皆様へ心から感謝申し上げます。ありがとうございました。
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21/10/15
明日は土曜ですが、イベントに参加させて頂きます。
印刷会社様が主催するそうさく系総合表現イベント「TAMAコミ」の催しも、かれこれ3回目となりました。※常に土曜日開催のようです
都心から少々離れ…そして小規模ですので、今の時代にひょっとしたら合っているやも知れませんですね(´-`)
なかなかにここならではの興味深い同人誌も入手出来ますので、個人的には楽しみなひとときとなりそうでございます。それではまた明日…。
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■「TAMAコミ 第3回」
10月16日(土) 12:00〜16:00
ポプルスガレージにて (JR青梅線福生駅下車)
配置 お-03・04
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◆◇頒布品◇◆
「旅のうららばなし」200円 
「水なる世界の神秘」300円
 ミニ本&レトロ本各種 
 /他
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21/10/07
最近、地震が多いですね(^^;)。
猫がベッドの上で揺れておりました…。
皆様のところに揺れの被害や影響が出ておられないことを願って…。
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21/09/30
さいとうたかを先生のご逝去の報に接し、謹んで心よりお悔やみ申し上げます。
今でこそ、マンガの地位は揺るぎないものとなりましたが…氏の若き頃はまだまだマンガの諸々が軽んじられ、厳しい風潮の中に立たされる時代であったのではないでしょうか?
そんな中…着々と足場を固められ、プロダクションを作るなど…システマチックなマンガ制作現場を誰よりも早く構築されたと聞き及んでおります。そんな流れを汲むかのように「ゴルゴ13」は今後も連載が継続されるとのこと。名作は不滅ですね(´ー`)。:*:・゜。
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21/09/20
本日、コミティアへ参加してまいりました。有り難くもお天気は晴れ。電車に乗ったのは久しぶりでしたが、外の日射しが思ったより強かったのが印象的でした。
会場では、まず参加サークルさんの欠席があちらこちらで見られました(^^;)。きっと参加したくても出来なかったり…苦渋のご判断があったかも知れませんですね。まったりではございましたが、いろいろな意味で貴重な即売会時間を過ごさせて頂きました。運動不足が過ぎて、帰る頃には腰が曲がっていましたが…(^^;)久しぶりの再会ややり取りに胸を躍らせ、声が弾みました。お声がけを頂いた方々へは心からの感謝を…。そして偶然、マタタビの本を手に取ってくださいました方へも心よりお礼申し上げます。
また次回のイベントもそう間を置かずに控えておりますので、このままサボらずに何とか邁進出来ますように…(∋_∈)。本日はありがとうございました。
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21/09/18
そして「コミティア137」の日が近づいてまいりました。緊急事態宣言が延長されていましたので、どうなるかと思いましたが…(^^;)会場の展示会開催ガイドラインに沿って、感染予防策を取った上で開催されるとのことです。(一般参加の場合でも連絡先カードの提出及び、検温やリストバンド交換がございます)
ゆとりを持って来場したいところですが…、いかんせん新刊づくりで無理をしてしまいました(=.=;)。毎回、あと一週間あれば…と呪文のようにつぶやいているものの…ギリギリまでサボっているので身から出たさび…自業自得です(-_-メ)
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「COMITIA 137」
 9月20日(月/祝) 11:00〜15:00
 青海展示棟A・Bホール
 サークル名「マタタビMIX」
 配置 Aホール「I」15-b
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◆◇頒布品
「旅のうららばなし」200円 (new)
 ※その他、既刊本も複数持参いたします
     +      +
コロナ禍でもありますので、どうぞご無理のありませんように…。
「旅のうららばなし」本は新刊になります。(未だ製本はこれから;; )
過ごしやすい一日になると良いですね。それではまた…☆彡
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21/09/09
秋の空…。
昨日の撮影です(^_^)
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21/09/03
9月に入って急に涼しくなりましたね(^_^)/
日中は未だ蝉も鳴いておりますが、日も少しずつ短くなってきて…夜ともなれば鈴虫らしき虫の音も聴かれるようになりました。
古いデータを整理していましたら、昔作ったコラージュ作品の画像が出てまいりました。レースの切れ端やアクセサリーパーツを絵の上から貼り付けている他、記憶の欠片らしき小物たちを横に添えてまとめたもののようです。作品そのものは何処へいったか…既に記憶の彼方ですので、ここにこっそり残しておこうと思います。
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21/08/22
遅ればせながら残暑お見舞い申し上げます。
暑さを言い訳にダラダラしておりましたが、吹く風にそこはかとなく秋の気配…。
お盆を過ぎるとやはりそういった空気になり、例年ですと台風や雨の日が続くなどして右往左往しているうち9月となり…いつの間にか夏の終わりを迎えているといった具合ですが…。今年は既に各地にて大雨の被害が出るなどしてしまい…これ以上天候が崩れることがないようにと願うのみです。
一方、地上では新型コロナウイルスの感染拡大の勢いに、今まで以上に気を配ることも多くなっておりますね(^^;)。先が少々見えにくいものの、何とか逞しく乗り切っていければ…と思います。
写真は昼間のお月様。白くて輝きもないですが、見つけたときは役割から外れたお姿を見るようで、無用=自由という境地を楽しんでいるような…そんな気分にいざなわれます☆彡
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21/08/14
日本各地…強弱ありながらも雨が降り止みませんで、九州方面(特に北部)では、特別警報が出されるなど大変な状況が続いておられますね。
お盆の時期…思いもよらぬことで、心からお見舞い申し上げます。
詳しい情報が伝わらないまでも…他地域とて局所的な雨に見舞われている場合があるやも知れませんので、出来るだけ被害のありませんよう…一日も早い空の鎮静を願いたいと思います。
幸い自分のところは小雨程度で静かにやり過ごせております。どうぞ安堵のほどを…。
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21/08/11
東京オリンピックが無事閉幕いたしましたね。
何かと困難な中での開催であったと思いますが、選手達にとってのハレの舞台が無くならなかったことは、本当に良かったな〜と思いました(´-`).。oO (…そしてパラリンピックも間もなく…)
毎日気温が高くて気が遠くなることも多いですが、皆様もどうぞご自愛くださいませ。
※夜空は流星が見頃ですね…☆彡
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21/08/01
アイスコーヒーといえば、今では一年中お店のメニューにあるのが当たり前ですが、ひと昔前では夏にしか飲めない季節メニューでした(^^;)。←当時を知っている人
「冷やし中華はじめました」と同様に「アイスコーヒーはじめました」という告示フレーズがメニューに書かれたり、お店の壁に貼られるのを見て、夏の到来を実感していたと記憶しております。そして、9月の末頃にはもうおしまいに…。確か「冷やしコーヒー」という呼び方もあったかも知れません…。
懐かしの喫茶店でいうところの飲み物の定番といえばメロンソーダが鉄板ですが、自分は夏だけに飲むことの出来る冷たいコーヒーがちょっと嬉しい一品でございました。
(写真はアイスコーヒーとは関係ない猫のバードウォッチングの一コマです(=^_^=)
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21/07/25
暑中お見舞い申し上げます。
オリンピックも始まりましたね。
運動オンチな自分にとって、スポーツはドリーム以上にほど遠いものですが…参加されております選手たちを心から応援したいと思います(^_^)・*:・゜。
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21/07/18
昔からある老舗のカフェ(カフェ・ド・リッチ)が今も稼働されているのが嬉しい限り…。時々しか足を運べておりませんが…寄れば必ず自家製の食パンを購入したり、お菓子をおみやげに買って帰ります。oO(`_`)そしてこちらの和風ソースのパスタが他のお店にはないお味で、昔から結構ごひいきであります。と言ってもここ暫くはカフェスペースでゆっくり食事等は出来ておりませんので、またいつか…と思っております。
※以前、短い滞在でしたがケーキセットを食べた時の写真をUPしておきます(写真クリック)
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21/07/13
梅雨の末期…だんだんと気温も高くなってまいりました。
レタスを長持ちさせるため、60℃のお湯に一度浸して水洗いし冷蔵庫へ…のひと手間を試してみたところ、本当に変色せぬまま日持ち致しまして、得した気分の今日この頃です(^_^)。こころなしか色合いも青々と綺麗になり、レタス特有(?)のクセも抜け、食べやすくなっているのに驚きました。
前にも何度かお湯に浸けたりしてみたのですが、遠慮気味に40℃くらいのぬるま湯だったのですが、やはり60℃位が良いようです。何事も思い切りが大切でございますね(*^^*)
ここまで書いてレタスの画像を貼らない不思議…。(怠慢とも言いますね)
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21/07/03
梅雨と言いますと…昔はしとしと雨、静かに降る長雨といった優しめのイメージがあったように思いますが…今は何だか真逆ですね(^^;)。雨の降り方の急転ぶりやその激しさに心配が募っておりましたが、熱海市の伊豆山で大きな土砂崩れが起こってしまいました。
お仲間が同県に住んでおられるので気がかりですが、これ以上被害が広がらないことを切に願いつつ…未だ落ち着かぬ状況にある方へ心よりお見舞い申し上げます。
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21/06/30
毎日朝露が綺麗でございます。単純に雨の残り跡なのかも知れませんが…(^_^;)。
同じ露でも、植物の葉に付いたものは綺麗な玉状になっていて愛でられもするのに…物などにたまたま付いた露などは、露とも認識されず目にも留めて貰えないという…。同じ露でもこの違い…などと勝手に分けて考えているのは人間だけで露にしてみたらどっちでも良いのかなと、ふとそんなことを思う今日この頃です。6月のうちに露草にも出逢いたかったですが、周囲にはなかなか見当たりませんでした(^_^;)。
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21/06/19
梅雨入りしたこともあり…雨の多い一週間でした(^^;)。
成長の勢いを増したつる植物の触手が何となくいつも動いているように見えて内心驚異です。風で揺れているのか、自力で動いているのか…わからない時がございます(^^;)。多分考えすぎでありましょう…。
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21/06/06
コミティアへ参加して参りました。
曇り空〜雨降りタイムもあるなど…この時期らしい空模様でございましたね(^^;)。とはいえ…天候の落ち着かぬ中、加えてコロナ禍という状況下…マタタビのスペースへお立ち寄り頂き、本日は誠にありがとうございました。
諸々予想のつかないことだらけで一日どうなるかと思いましたが、見渡せば通常の半分くらいの開催規模でしたので、自分的にはひと昔前に戻ったような…少し懐かしい即売会気分を思い出しながらのコミティアでございました(^_^=)
いつもヨタヨタと…やっとの思いで本を作り…隠密なる活動をしておりますが、ささやかながらも楽しいやりとりをさせて戴けましたことに心から深謝いたします。
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21/06/04
なんとか新刊が整いました(^_^;)。
結局いつもギリギリになってしまう不思議…。コロナ禍でもあり、緊急事態宣言中でもありますので、頒布品のご案内も最小範囲ですがご参考まで…。
・⌒・⌒・⌒・⌒・⌒・⌒・⌒・⌒・
「COMITIA136」
 6月6日(日) 11:00〜15:00
 青海展示棟Bホール
 サークル名「マタタビMIX」
 配置 き-08b
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◆◇頒布品
「水なる世界の神秘」300円 (※new)
「乙女の文化スタイル」300円 (※new)
 ※その他、既刊本も持参いたします
     +      +
当日はどうぞご無理のありませんように…。
ちなみに「水なる世界の神秘」本は出来たてで「乙女の文化スタイル」本は3月に発行したものになります。(こちらはミニ冊子)
ジャンルが同一でないので、ご趣味が合うほうをお選び頂ければ何よりです…(^_^;)。
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21/05/31
「COMITIA136」では新刊を頒布させて頂く予定です。まだ製本には至っておりませんが、週末にまた改めてご案内出来るかと思います。(只今諸々調整中)
画像は昨日の午後…お天気が荒れた時のものなので、空が灰色です(^^;)。
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21/05/22
最近のティンの様子です。だいぶ老猫となってまいりましたので、一日の殆どを寝て過ごしております(´- `=)
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21/05/12
先の見通しが立ちにくい状況が続いておりますが、来月6日(日)に「COMITIA136」が東京ビッグサイト(青海展示棟)にて開かれる運びとなりました。
今後の状況如何によっては…急な変更等があるやも知れませんですが、先ずは安全第一にて対策を取られながらも、無事の開催が叶いますよう願っております。
個人的には何事も焦らずじっくりで全然構わないのですが…(原稿はもうちょっと焦ったほうが良いような気が…いえ、何でもありません(=.=;)
コロナも感染力が強くなっているようで、これまで以上に気を付けないといけませんですね。皆様どうかくれぐれも健やかに…お元気でいらしてください。ご病気療養中の方は、何卒ご無理のなきよう…お早いご回復を祈っております。
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21/05/01
連休に入りましたが、このご時世。予定を入れることもなく…お家に籠もっておりますよ(^^;)。原稿を描かねばと思いながらも、ついフラフラと横へそれる動きが止まりません。本の整理をしたり、掃除に勤しんでみたり。
そんな中、久しぶりにマタタビカフェのページを更新いたしました。今回は「クルスカフェ」というタイトルです(^^;)。
※ページ上部のcafeの文字をクリック
 もしくは↓
https://www.matatabimix.com/cruz_cafe.html
                    † 
気が済みましたので、そろそろ真面目に原稿へ向かいたいと思います。
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21/04/25
申し遅れましたが、orderのページをひっそりと更新いたしております。
「乙女の文化スタイル」と「銀座ノスタルジー」本の2種。レトロ本ばかりで何とも恐縮ですが…(^^;)。
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21/04/18
またしても気を緩められない日常となってまいりましたね(-_-;)。
今はまさに新緑の季節で、景色のどこを見ても青々した若葉たちの生命力が眩しいです。なかなか自由には動き回れませんが、日々美味しく食べて、身体に気を付けて…ささやかながらも善き一日を積み重ねていければと思います。
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21/04/10
本日「TAMAコミ 第2回」に参加してまいりました。
空は快晴。お天気に恵まれましたが、思っていたより空気はひんやりとしておりました。
事前の頒布案内が出来ず仕舞いでしたが(∋_∈)、偶然会場内でマタタビの本に目を留めて頂くなどしてスペースへお立ち寄り頂いた方には、改めましてお礼申し上げたいと思います。本日はありがとうございました。
お仲間との再会も束の間ではございましたが、無事に言葉を交わせたことがただただ嬉しく。会話のやりとりを通して沢山の元気を戴いたように思います(*^^*)/差し入れもありがとうございました。
(しかしながら、昔の話を綺麗さっぱり忘れている自分に愕然ともいたしました…(^_^;)
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21/04/04
桜も見納めですね(^^;)。
緊急事態宣言の解除後、都内の美術館へと足を伸ばしてみたものの、現在は予約を入れてからの入館システムに…。併設のカフェも黙食がお約束となっておりました。(そもそも一人でしたので、自分には無関係でしたが…)それより何より、コロナ禍の影響からか…やはり来館されている方がとても少なかったのが印象的でした。
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21/03/27
「すーぱーレトロEXPO東京vol.2」が無事終了いたしました。
入場時間と人数を区切って来場者を入れ替えるなど…工夫を凝らされての開催スケジュールの中、当スペースへお立ち寄りくださった方に心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。
主催者様が忙しく会場を走り回っていたのが印象的でした。(一部、荷物が届かないトラブルがあったようです。時間遅れで無事事なきを得た模様)
お隣のブースでは「空き家スイーツ」なるレトロな雰囲気の手作りお菓子を販売されており、偶然その存在や活動を存じ上げておりましたので、また美味しいお菓子を購入出来たのに加え、ご挨拶が出来てダブルで嬉しい思いを致しました(*^^*)
そして東京は丁度桜が見頃で、綺麗な満開の桜の木を見かけました。お花見したい気分になりましたが、コロナ禍という状況下…大人しく真っ直ぐ家へと帰りました(^^;)。
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21/03/26
明日は「すーぱーレトロEXPO東京vol.2」に参加させて頂きます。
最新刊もギリギリ何とか間に合いました(^_^;)=3
このところのコロナ感染拡大の傾向が心配ですが、自分なりに注意を払いながら行って参りますね…。
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◇頒布品
「乙女の文化スタイル」300円 (※new)
「銀座ノスタルジー」200円
「レトロ乙女の玉手箱」200円
「金花糖」200円
「浅草レトロモダン」100円
「レトロ教会」100円 /他グッズ少々…
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それではおやみなさい。 
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21/03/13
5月に予定しておりました「コミケット99」が開催延期となってしまいました(^^;)。なかなか、状況が好転しないまま、規模の大きなイベントほど今は身動きが取りにくくなっているようで、何とも悩ましい限りでございますね( ;  ; )。コミケでしかお会い出来ない方達とも暫くは再会お預けで…やはり寂しさが募ります(´_`=)
ひき続き体調に気をつけながら、目の前の物事ひとつひとつに前向きに取り組んでいければ…と思っております。←いつも謎の決意表明
(3/27(土)のレトロEXPOイベントは、予約制で人数制限をかけながらも開催される見込みです。自分は参加側で、レトロをテーマにした本を頒布予定です。新作は完成が危ういところですが、もし落としてしまったら既刊のみとなります。ごめんなさい)
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21/03/08
原稿描いておりますが…なかなか先に進まず。今月は一冊形にしたいと思っているものの、どうなるでしょうか(^^;)?
と言ってるそばから…花のカード(?)を作ったりして横道にそれております。
        †         †
※参加を予定しておりました3/28(日)「新潟コミティア53」は開催中止となりました。
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21/02/24
昼間の月が綺麗だったので写真に撮りました。が、小さくてよく写りませんでした(^^;)。肉眼ではもっと近くて繊細に透けていたのですが…。
ここへきて山火事のニュースが気がかりです。確か…スギやマツの木はよく燃えます。コナラやクリの木(特に林床部分)でしたら火の粉が来ても燃えにくいので、焼け止まりの役目を果たしてくれると何かで読んだことがありますが…(-_-;)。何にしましても一刻も早く鎮火することを祈っております。
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21/02/16
昨日は雨風強く天候は荒れておりましたが、午後を回り…夕刻近くになると晴れ間が出て空には綺麗な虹がかかりました。うっすら二重になっておりましたが、1つは間もなく薄れて見えなくなりました。一瞬の天からのご褒美のようで、距離も近く…その色合いの美しさに心が躍りました(*^^*)/
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21/02/14
昨晩、大きな地震がございました。東日本大震災の時を思わせるような揺れ方に似て…内心不安がよぎりましたが、周辺地域の皆様は大事ありませんでしたでしょうか(∋_∈)?
福島と宮城の揺れが特に大きかったようで、被害のほどが気がかりです。今後しばらくの間は注意が必要とのことで(と書いている側から少しまた揺れました…)気が抜けませんが、どうぞ身の安全を第一に…ご注視なさっていてくださいませ。
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21/02/11
今日は建国記念の日でございました。
(そして、ルルドの聖母の日でもありました)時節柄、空気はひんやり冷たいものの…窓越しに受ける日射しの暖かさが嬉しい今日この頃です。
暦の上では既に春が立ち、春一番も吹きました。三寒四温を繰り返しながら、着々と春の準備に勤しむ自然は偉大ですね(^_^。)
何かと苦難を生じるこのコロナ禍状況にあっても、季節があり、海も山もあり水も豊富にあって、ことある毎に自然の息吹を感じられるこの国がやはり好きであります(*^^*)。災害も多いのが厳しいところですが、この空気だからこそ養われてきたものに慈愛を示し、世の変化の波をも(全く追いつかぬままですが)優しく見守れたら…と思います。
ちなみにルルドと言えば…聖母マリアに導かれ、ルルドの泉の始まりにかかわった聖女ベルナデッタがおられますね。彼女の言葉で印象に残っているのは「自分のことなどは、わたしにとって、もうどうでもよいことです」
この無私の心根でいることは、ときに最も良好で…最良な方法となるやも知れませんですね。
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21/01/31
なかなか動き回れませんので、以前夜に来店した椿屋珈琲さんの写真など…。珈琲一杯のお値段はお高いですが、大正ロマン風の店内がとても素敵なお店でございました(^_^=)
このところの寒さもあって…何もかも鈍くなりがちな日々ですが、夜空には月や星が一段と綺麗に輝いているのが目に留まり…心洗われる気分です。そして月の近くにはいつも何かしら(火星とか、水星とか、金星とか、木星とか…)が接近している感じで、季節の巡りと共に移りゆく夜空の変化も密かな愉しみのひとつとなっております。
ちなみに月明かりで出来るモノの影にそこはかとなく霊性を感じるのか、昔からそれを眺めることにも心惹かれる次第です。
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21/01/19
2月に予定していた「COMITIA135」が開催中止となりました。
この状況ではやむなしですね(^^;)。残念ではありますが、またの機会(次回、東京でのCOMITIA開催は6月…)に望みを託して、日々を過ごそうと思います。
写真はサンマルタンデュカニグー修道院。(フランスのピレネー山中に11世紀初頭に建てられた修道院とのこと。断崖の淵に寄りそう修道院に心奪われる今日の気分…)
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21/01/10
2度目の緊急事態宣言が発令されてしまいましたね(^^;)。これからどんな影響が出てくるのか戦々恐々としつつ…皆様のところは大丈夫でしょうか? (地域によっては大雪に見舞われてしまって…別の意味で大変なことに…)
無力な自分に出来ることといえば、目下微々たる行動制限くらいしか出来ませんが…出来るだけ緊急事態宣言の延長がなされませんように…と、事態が少しでも好転するよう祈るのみです…(^^;)
※写真は、過去に訪れた銀座(東京都中央区)にある「豊岩稲荷神社」です(写真クリック)
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21/01/02
今年も神社へご挨拶。
コロナ禍で控えようかとも思いましたが、御神札のまつりかえもございましたので、時間をズラしてご参拝…。しかしながら、田舎の神社ともなるともともと人がさほどおりませんので、全く心配ご無用でございました(^^;)
おみくじは「吉」が出ました。
吉と言えど運気は盛んのようで事をなすには良いけれど、万事細やかに気をつけて一度思い定めたことは、脇目も振らず一心になすように…とのご教示が。
時間があっても、ただただズルズルしていること多しなので、寡黙に取り組む心が曇らぬよう…気をつけて参りたいと思います。
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21/01/01
明けましておめでとうございます。
素晴らしい一年となりますように、皆様のご健康とご多幸を祈念しつつ…今まで以上に身を引きしめて、ひたむきに取り組んで参りたいと思います。
本年も何とぞよろしくお願い申し上げます。
…と真面目に書いているそばからこの画像…(^^;)
(ファンキーな昔の年賀状より)
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